HERO TIER LIST

全ヒーロー最強Tier表(総合評価)

最終更新日: 2026年4月23日 | 監修: もみこ
誰向け? PvP編成や育成優先度に迷っている方向けです。もみこの実戦検証、動画内での考察、コミュニティで集まった使用感をもとに、2026年5月環境として整理しています。
● T0+ : 環境を定義する最強格
● T0 : 主力チームの核
● T1 : 第一線で活躍
● T1.5 : 優秀な選択枠
● T2 : PvE(攻略)向け
● T3 : 序盤の進行・特定コンテンツ用
● T4 : 現環境では採用が難しい
T0+
スカイリー
ニックス
T0
デシア
リドル
モジー
デリゴール
エーベル
フラス
心蕙
蛮刻
ソニア
ゼフィ
イソルド
カトラス
フィリス
T1
サウール
青瓷
災厄
ペディア
レクサー
ソラ
ケイン
ヴァルキリー
アヌビス
ベリル
ジョード
大荒蛮神
フェニックス
T1.5
海洋の姫
ダフネ
ソフィア
セリーナ
ファルゴン
生の女神
司雷の神
サとミ
アヴィ
T2
ナタリー
アンドレ
霊魂の神
伏義
スパルタ
エルリニー
ドラゴ
ルビィ
アヴィリア
シルサ
T3
輪廻の神
ライラン
ファリネ
カリスト
クリスタ
オリラ
カトリーヌ
セシーナ
アルバレス
デニス
アンダル
マリッサ
フェアリー
T4
ジオ
ケリディア
ミラナ
モニカ
顔なき者
ミス
エドリック
マファータ

【2026年4月】Tier別 環境解説&6チーム編成の答え

永遠の戦いや特上対決など、「6チームで戦い、4勝した方が勝ち」となる現在の最前線PvP環境を前提とした解説です。どの構築がどこに有利・不利を取れるかを把握することが勝利への鍵となります。

【T0】環境トップ:怒気

  • 現環境の絶対王者。この構築に勝てるのは事実上ミラー(同じ編成)のみです。
  • ミラー対決になった際は、スカイリーやモジーの有無、「切傷ルーン」「魔王の指輪」、厳密な調整差で勝敗が完全に決まります。

【T1】環境2番手:フラス護衛隊

※入れ替え候補:大荒蛮神、ジョード

  • しっかり育成すれば「ソニア、ケイン、ソラ」に勝つことができますが、現状リドルが必須かつ育成の要求値は非常に高いです。
  • 弱点は環境トップのデシアには絶対に勝てないこと。また、「海洋の姫」護衛隊に対しても不利がつきます。
  • ただし、「海洋の姫」護衛隊は「受け」が弱くなるため、「ソニア」を突破しにくいかつ、今後の意味を込めて「姫」は非推奨です。

【T1】超火力型:ソニア&ソラ軸

※入れ替え候補:ソフィア、司雷の神

  • デシアの本格的台頭により不利な立ち位置になりましたが、ソラの育成限界次第では、まだ突破可能です。
  • 火力は凄まじいものの、ミラー対決で負けないための工夫が求められます。また、ソニア×フェニックスが本格的に勝ちにくくなり始めています。
  • 「受け」が薄いため対策されやすく、相手の5チーム目の奇襲編成に負けないための徹底した対策も必須です。

【T1.5】状態異常

※入れ替え候補:ファルゴン、大荒蛮神、ダフネ

  • 上位のソニア、フラスには何をやっても勝てないため、当たったら諦めるのが基本です。
  • 最大の存在意義は、アヌビスを入れることで少し格下のデシア構築を食える点にあります(PvPにおいて、ダフネよりアヌビスが遂に脚光を浴びる時代が来ました)。
  • カトラスによる強固な受けのおかげで、相手の5チーム目(T2以下の編成)にはめっぽう強いのが特徴です。

【T2】協同攻撃

※候補:アンドレ、伏羲

  • 状態異常、フラス、デシア相手には絶望的です。
  • この編成は、相手の調整不足なソニックス(ソニア&ニックス軸)を狩ることを目的に生まれました。特に同格および格下相手ならワンチャンを掴める編成です。

【T3】PvE・ソニア狩り特化

上記のPvP上位チームには全く歯が立ちません。しかし、霊魂の神を除くT2〜T3のキャラクターたちは、上古の地や冒険などのPvEコンテンツで非常に頼りになります。
T4に分類されているキャラクターは現状活躍の場が厳しいため、運営の上方修正を待つ段階です。

絶対に見るべき解説動画

もみこのチャンネルで過去一番バズった大人気動画(2026年4月版ランキング)です!
なぜこのキャラクターがT0(環境覇者)なのか?無課金・微課金が引くべき神話・虚空系は誰なのか、動画内で詳しく解説しているのでまだ見ていない方は必見です!

全ルーン最強Tier表と運用解説

最終更新日: 2026年4月10日 | 監修: もみこ
誰向け? ルーンの取得優先度で迷っている方向けです。星6運用を前提に、PvP/PvEで実際に使いやすい組み合わせを中心に整理しています。

必見!ルーン完全解説動画

星4と星6のルーンの違いや、ルーンの優先順位を網羅した動画です。構成やテキストを読む前に、まずはこちらをご確認ください。

2個で発動するステータスバフ用ルーン

4個セットで発動する特殊ルーンの空き枠(残り2枠)に装備する基本ルーンです。用途に合わせて「PvP向け」と「PvE向け」で使い分けます。

PvPで強力なルーン

聖潔:ダメージ軽減

相手の「ダメージ追加」と相殺する関係にあるためPvPで最も輝きます。基本的にはタンクやサポーターに装備させます。相殺後、ダメージ軽減が70%以上になることはありません。

▼ おすすめヒーロー
星6: +25% | 星4・5: +12%
加護:会心抵抗率

主に、敵の会心ダメージを防ぎたい後列サポーターに最適です。今のところの印象は「聖潔(星6) ≧ 加護(星6) > 聖潔(星4・5)」。タンクにも使えます。もみこが地味に注目してるルーンです。

▼ おすすめヒーロー
星6: +25% | 星4・5: +12%
罪悪:ダメージ追加

ダメージ追加の上昇で火力の底上げができます。原則として、単体アタッカーや状態異常アタッカーに装備させます。

▼ おすすめヒーロー
星6: +30% | 星4・5: +15%
マニア:会心率

回復系サポや範囲アタッカーが基本です。PvEでも会心率上限(160%)の要求値を下げられるため非常に重宝します。

▼ おすすめヒーロー
星6: +30% | 星4・5: +15%

PvEで強力・その他ルーン

進化:体力

※正味の上昇量は表記%の1割程度なので注意。PvPでは細かな体力調整用として活躍。PvEではダメージ軽減が上限70%が容易で、耐久力の底上げとして優先します。

▼ おすすめヒーロー
星6: +20% | 星4・5: +10%
審判:攻撃力

※正味の上昇量は表記%の1割程度。PvPではナタリー以外出番なし。PvEでは会心率160%・ダメ追100%の達成が容易なため、最後の火力底上げとして重宝します。

▼ おすすめヒーロー
星6: +20% | 星4・5: +10%
呪滅:スキルダメージ

アクティブスキルの価値が下がりがちな現環境では、基本的に出番はありません

▼ おすすめヒーロー
星6: +30% | 星4・5: +15%

4個発動ルーン:最強Tier表

こちらは4つ揃えることで強力な特殊能力が発動するルーンの評価です。役割に合わせて攻撃系と守備・サポート系に分けています。

● T0 : 3セットは集めたい
● T1 : 1~2セットは集めたい
● T2 : PvEで活躍
● T3 : 局所的なPvEで活躍
● T4 : 今は使わない

攻撃系ルーン

アタッカールーンは星6での運用が必須!

星4ルーンは、致命破綻、主宰、天啓以外は性能が低く使い物になりません。そして致命破綻、主宰、天啓も実用レベルではないため、基本的には星4以下はすべて売却し、星6以上での運用を強く推奨します。

T0
狂戦
T1
冥火
血盟
虚無
T2
武士
強襲
T3
暗殺
天啓
致命破綻
T4
主宰

星6アタッカールーンの育成優先順位

無課金〜微課金の方は、このステップで順番に集めていくと最も効率良く強くなれます。

STEP 1
狂戦ルーン
× 2セット
装備先:
STEP 2
虚無ルーン
× 1セット
装備先:
STEP 3
血盟ルーン
× 1セット (狂戦3セット目でもOKです)
装備先:
GOAL
守備系ルーンの星6収集へ移行!

守備・サポート系ルーン

守備系ルーンは星4で運用可能!

屈折ルーンを除き、守備・サポート系ルーンは基本的に星4での運用でOKです。星4と星6のセット効果の差はアタッカールーンほど大きくありません。(ただし、サブステータスは星6が大きく上回る点には注意してください。)

T0
切傷
T1
守護者
聖衛
T2
賢者
幻影
屈折
T3
救済
女妖
サキュパス
T4
守護

守備・サポート系ルーンの収集目安

環境によって変動はありますが、5チーム編成を見据えた星6ルーンの収集ルートです。どのヒーローに装備させるかを具体的にイメージしながら集めましょう。

1チーム目
怒気
切傷 × 3セット:
守護者 × 1セット:
2チーム目
ソニックス
聖衛 × 3セット:
賢者 × 1セット:
3チーム目
状態異常
守護者 × 4セット:
4チーム目
フラス護衛隊
守護者 × 5セット:
5チーム目
協同
切傷 × 3セット:
理想は切傷ですが、集まりきらない場合は他のルーン等で代用しても機能します。

Tier別 運用解説(詳細)

各ルーンの詳しい効果やおすすめヒーローを解説します。項目をタップして詳細を開いてください。

攻撃系ルーンの運用

【T0】 狂戦
アタッカー共通:星6必須!

星4を使用するくらいなら、「武士ルーン星6」を使ったほうが圧倒的に強いです。アタッカールーンは必ず星6を集めて運用してください。

ルーン効果

  • 制御可能なパッシブスキル与ダメージ +30%
  • アクティブ攻撃後の制御可能なパッシブは、追加で与ダメージ +30%

運用と収集の目安

怒気チーム、協同チーム、ソニックスのソニアなど、制御可能なパッシブスキルが主力のヒーローと相性抜群です。極めて汎用性が高くPvPで重宝しますが、ダメージレース等のPvEでは若干弱めとなります。

収集目安は最低2セット(青瓷、デシア用)。イルカ勢以上のプレイヤーは、災厄やアベルを含めた4セットの確保を強く推奨します。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T1】 冥火
アタッカー共通:星6必須!

星4を使用するくらいなら、「武士ルーン星6」を使ったほうが圧倒的に強いです。必ず星6を集めて運用してください。

ルーン効果

  • アクティブ攻撃後、対象の敵に「可燃状態」を1スタック付与(最大10スタック)
  • ターン終了時にも「可燃状態」を1スタック付与
  • 1スタックごとにターン終了時、攻撃力60%のダメージを与える

運用と収集の目安

PvP: 3〜4ターンかけてじっくり仕留める「範囲攻撃ヒーロー」と極めて相性が良いです。「フラス」や「海洋の姫」の代名詞とも言えるルーンです。
PvE: ダメージレース(主宰戦、上古のち)で大活躍します。

フラス護衛隊の運用は育成ハードルが非常に高いため、基本的にはイルカ勢以上向けのルーンとなります。収集目安は最低1セット。ダメージレースでより火力を出したい場合は3セットの確保を目指しましょう。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T1】 血盟
アタッカー共通:星6必須!

星4を使用するくらいなら、「狂戦ルーン星6」を使ったほうが強いです。必ず星6を集めて運用してください。

ルーン効果

  • 行動(アクティブ攻撃 または 制御不可能なパッシブ)時の与ダメージ +30%
  • 現在体力を20%消費する度に、与ダメージ +12%(最大3スタック)
  • 3スタック獲得時、攻撃対象の敵に追加で攻撃力600%のダメージ
  • その後の各ターン最初の攻撃で、攻撃対象の敵に追加で攻撃力600%のダメージ

運用と収集の目安

スキルや特性で自らの体力を消費するアタッカーヒーローと極めて相性が良いです。ソニアやソラの火力を限界まで引き上げるための必須パーツとなります。

無課金〜微課金は1セットの確保が目安(ソニア用。狂戦でも代用可能)。イルカ勢以上でソラを本格運用する場合は、2セットの確保を推奨します。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T1】 虚無
アタッカー共通:星6必須!

星4を使用するくらいなら、「武士ルーン星6」を使ったほうが圧倒的に強いです。必ず星6を集めて運用してください。

ルーン効果

  • 状態異常のダメージ +45%(例:攻撃力100%のダメージを145%にするイメージ)
  • 状態異常を10スタック付与するごとに「渦巻」を獲得
  • 「渦巻」効果:状態異常が起爆する時、渦巻を消費して攻撃力250%の追加ダメージを与える。ターン終了時に渦巻が残っている場合も消費される。

運用と収集の目安

言わずもがな、状態異常アタッカーに最適なルーンです。ただし、ダフネには武士ルーンの方が強いため注意が必要です。

フィリス実装時は「武士ルーンとあまり変わらないのでは?」という評価もありましたが、2026年6月に登場予定の新ヒーロー「ヴォリアン」が非常に強力なため、ルーンを取得する価値は十分にあります。

収集目安は最低1セット(ヴォリアン用)。イルカ勢以上でアヌビスの運用を検討している方は、2セットの確保を推奨します。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T2】 武士
アタッカー共通:星6必須!

他のルーンの星4を使うくらいなら、「武士ルーンの星6」を使ったほうが圧倒的に強いです。アタッカーの基本となるルーンなので、まずはこの武士星6をしっかり集めましょう。

ルーン効果

  • アクティブ通常攻撃後、40%の確率でアクティブ通常攻撃を再び行う。

運用と収集の目安

確率で再行動できるため、基本的にはどんなヒーローにも合う非常に高い汎用性を持っています。特に通常攻撃に強力な効果が付随しているダフネなどとは相性抜群です。

ただし、確率依存(40%)のため、確実な動きが求められるPvPでは上位層になるほど採用されにくくなります。一方で、上振れを狙えるためPvE(特に冒険や上古の地のダフネ)ではかなり重宝します。

無課金・微課金でもルーンショップの交換で確実に手に入るため、迷ったらまずは武士ルーンを交換して星6セットを完成させましょう!

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T2】 強襲

ルーン効果

  • ターン開始時、「超エネルギー」を1スタック獲得。
  • アクティブ攻撃をする時に、ランダムな敵1体に攻撃力125%のダメージを与える(超エネルギー効果です。ここでは消費されず、スタック分攻撃が入ります。)
  • 自分のアクティブ攻撃が命中するたびに、「超エネルギー」を1スタック獲得。
  • ターン終了時に「超エネルギー」を全て消費しその分攻撃する(最大7スタックまで)。

運用と収集の目安

古いルーンゆえに、基本的には後発の「冥火ルーン」の劣化版という立ち位置になりつつあります。 ただし、1〜2ターン目の短期決戦で仕留め切りたい範囲攻撃ヒーロー(フェニックスやスパルタなど)にとっては非常に有効で、そこで差別化が図れます。

PvP: フェニックスがPvP環境から落ちつつあるため、PvPを強く意識する人は無理に集める必要はないです。
PvE: 主宰戦や上古の地のダメージレースにおいて、スパルタやアヴィに限っては冥火よりも強襲の方がダメージが出ます(他のヒーローは冥火推奨)。

PvEのダメレをしっかり意識したい人が1セット確保しておく、という印象のルーンです。

最適ヒーロー

【T3】 暗殺

ルーン効果

  • アクティブ攻撃後、攻撃対象1体に対して攻撃力300%の追加ダメージを与える。
  • 40%の確率で追加ダメージが600%になる。
  • 敵を倒す度に体力を20%回復し、与ダメージ +10%(最大6スタック)。

運用と収集の目安

アクティブ攻撃(通常攻撃やスキル攻撃)が主体のヒーローに有効で、かつては高い汎用性を誇りましたが、現在は型落ち感の否めない古いルーンとなっています。

正直なところ、火力を出すなら狂戦、血盟、虚無、冥火、武士など他のルーンを使った方が強いため、PvPでの出番はほぼありません。

ただし、敵を倒した際の「体力20%回復」がPvE(特に冒険ステージの攻略)では非常に優秀です。冒険攻略用として1セット持っておくのは大いにアリなルーンです。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T3】 致命破綻

ルーン効果

  • 毎ターン開始時、「抜け目」をランダムな敵4体にスタックする(1ターン継続)。
  • 「抜け目」を所持している敵にアクティブ攻撃が命中すると、攻撃力125%の真ダメージを与え、攻撃力200%回復する。
  • 50%の確率で、この真ダメージが2倍になる。
  • 「抜け目」を所持している敵が倒れる度に、追加で攻撃力200%回復する。

運用と収集の目安

ぶっちゃけて言ってしまうと、現状は「強襲」や「冥火」で事足りてしまう場面が多く、出番は現状、ありません。

ただし、このルーンの最大の価値は「真ダメージ(防御無視ダメージ)」を与えられる点にあります。 いずれ開催されるであろう主宰戦(ルビィ編)では「真ダメージしかほぼ通らない」と言われているため、将来的な特効ルーンとして輝く可能性を秘めています。余裕があれば準備しておきたいルーンです。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T3】 天啓

ルーン効果

  • アクティブスキル攻撃後、対象の敵に攻撃力50%の真ダメージ(防御無視)を3回追加で与える。(※パッシブ攻撃にも反応する可能性あり)
  • 敵にシールドが存在する場合、さらに追加で攻撃力150%のダメージを与える。(※こちらも真ダメージとして計算されている説あり)

運用と収集の目安

元々は評価の低いルーンでしたが、ナタリー愛に満ちたトッププレイヤー(forest氏)が「ナタリーの最適解ルーン」と提唱したことで、もみこ自身も注目しています。

ナタリーパッシブにも追加ダメージが乗る説が極めて高く、噛み合っていると考えられます。

ナタリーを主軸として運用するプレイヤーにとっては、1セットは確実に持っておきたいロマン溢れるルーンです。

最適ヒーロー

※ナタリー特化ルーンと言っても過言ではないため、次点ヒーローは割愛します。

【T4】 主宰

ルーン効果

  • 通常攻撃時、対象に追加で最大体力8%のダメージを与える(※最大で自身の攻撃力800%まで)。
  • さらに、最も体力の低い敵に対して攻撃力100%の追加ダメージを与える。

運用と収集の目安

なんのために存在しているのかわかりません。

このルーンを集めたり装備したりするくらいなら、とにかく「武士ルーン」を使ってください。武士で良いです。以上。
ルーンショップで交換枠に並んでいても、絶対に交換してはいけません。

最適ヒーロー

使ったことがないのでわかりません 笑

守備・サポート系ルーンの運用

【T0】 切傷
守備系ルーン:星4から運用OK!

アタッカールーンとは異なり、守備・サポート系は星4でも十分に活躍可能です(※サブステータスは星6が上回ります)。

ルーン効果

  • 抵抗 +20%
  • アクティブ攻撃 または 狂暴技の使用時、前列の敵の被ダメージ +7%
  • ※1体の装備ヒーローにつき最大3スタック。チーム合計で最大6スタック(被ダメ+42%)

運用と収集の目安

前列敵突破に特化した「怒気」や「協同」に最適なルーンです。基本は前列タンクに装備させますが、タンクの速度調整(早く動かす)を意識するのが上手く使いこなすコツです。

なぜ「守護者」や「聖衛」より優先されるのか?

現環境のトップメタであるリドルやソニアが「体力減少量」を制限してくるため、守護者や聖衛の防御バフが意味を成さなくなってきているからです。
そのため、切傷の「抵抗+20%」に大きな価値が生まれ、さらに最大42%の被ダメージ増加デバフはエグいほど強力です。

1ターン目で一気に最大の6スタックを貯めきりたいため、チーム内に3セットはマストで欲しい必須級ルーンと言えます。最終的にもみこは、6セット集める予定です。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T1】 守護者

ルーン効果

  • 味方が累計で10回のダメージを受けるたびに、自身の体力減少量 -10%(最大 -50%)
  • 味方ヒーローが累計で30回のダメージを受けるたび、同横列の味方に攻撃力250%のシールドを付与(各ターン1回まで)

運用と収集の目安

基本的には2〜3ターンかけてじっくり仕留める編成(フラス護衛隊や状態異常チームなど)のタンクやサポーターに最適なルーンです。

現在はリドルの流行により「体力減少量のデバフ制限」の影響を受ける場面も増えていますが、それ以外の対面であれば依然として守護者ルーンが安定解となることが多く、汎用性は非常に高いです。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T1】 聖衛

ルーン効果

  • 体力減少量 -25%
  • 同縦列の味方が初めてHP50%未満になった時、体力を20%回復。その後、自身は体力減少量 -20%にダウン。

運用と収集の目安

守護者ルーンとは真逆で、「1ターン目に決着をつける」速攻編成のタンクやサポーターに最適なルーンです。

特にソニックスのタンク・サポーターや、怒気・協同編成のサポーターに向いています。初動の生存率を劇的に高めることができるため、対人戦(PvP)での重要度は非常に高いです。

また、PvP・PvEともに高い汎用性を持ちます。PvEの理不尽な超火力な敵相手だと、守護者ルーンは被弾スタック(最大-50%)が貯まる前に倒されてしまうことが多いですが、聖衛は初動から安定して硬いため、屈折ルーンに次ぐ頼りになる耐久力を発揮します。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T2】 賢者

ルーン効果

  • 同縦列の味方がアクティブ攻撃後(命中した敵が3体以下の場合)、ランダムに攻撃力50%のダメージを7回与える。
  • 賢者ルーン所持時、ダメージ量 -20%。(独立したグループと思われます。)
    (※カウントされた被ダメージ量の合計が自身のHP100%を超えると解除されます。通称:あなたの風邪に狙いを決めて「賢者ブロック」)

運用と収集の目安

以前は強力でしたが、現在は徐々にPvE用になりつつあるルーンです。

PvPにおいては、賢者でダメージを抑えるよりも「切傷ルーン」で敵の被ダメージを上げてしまった方が、結果的に耐久面含めて強くなるケースが多いため、採用率が下がっています。

強いてPvPで運用するなら、前列にニックス、後列にソラを配置して火力を底上げするような組み合わせが有効です。今後は主にPvEのダメージレースなどで活用していくのがメインになるでしょう。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T2】 幻影

ルーン効果

  • バトル開始時、最大HP30%分のダメージを強制ブロック(シールドのようなもの)。
  • さらに毎ターン開始時、そのターン1回目の攻撃だけ、最大HP30%分をブロックする。
    (※初ターンは開幕ブロック30%+1回目攻撃ブロック30%で、実質合計60%分のダメージを吸収できるイメージです。)

運用と収集の目安

相手の初手2〜3回の攻撃に対しては最も硬いルーンです。

ニックスやイソルドなど、編成上どうしても攻撃を受けやすいが「あまりにも耐久に自信がない…!」という時におすすめです。実質的に最大体力を一時的に引き上げてくれるため、ワンパンを回避しやすくなります。

PvEでも「最初の猛攻さえ耐え切れば勝てる!」という局所で刺さりますが、ヒーローの育成が進み、ある程度の素の耐久力が確保できるようになってきたら、より汎用性の高い「屈折ルーン」へ移行するのがおすすめです。

最適ヒーロー

次点ヒーロー

【T2】 屈折

ルーン効果

  • バトル開始時に「屈折」を5スタック獲得(最大5スタック)。
  • 攻撃を受ける度に1スタック消費し、ダメージ減少効果 +30%
  • ターン開始時とターン終了時に、それぞれ「屈折」を1スタック獲得。

運用と収集の目安

完全に「PvE専用」というイメージのルーンです。

この「ダメージ減少効果」は魔王の盾(神器)などと同じグループであり、「体力減少量」とは独立したステータスとして計算されます。そのため、リドルの厄介なデバフ(体力減少量の制限)の影響を一切受けません。
……が、対人戦(PvP)においては「それなら切傷ルーンで被ダメアップを入れた方が強いじゃん」となってしまうため、出番はほぼありません 笑。

一方で、PvEの冒険ステージでは最も硬いルーンと言って過言ではありません。上古の地の6チーム目など、安定したダメージカット(3割カットはかなりデカい!)が求められる場面で非常に重宝します。

最適ヒーロー

特定のヒーローというよりも、PvE(冒険や上古の地)における前列タンク・壁役全般に幅広く適性があります。

【T3】 救済

ルーン効果

  • 装備ヒーローが死亡した時、25%の確率で次のターンに復活する。
  • 復活時、体力を50%回復し、エネルギーを100pt回復する。

運用と収集の目安

復活確率が25%と低く安定しないため、こちらも「PvE専用」のルーンという扱いです。

しかし、「何度も挑戦(連打・リタマラ)できる冒険ステージ」においては大活躍します。確率を引いて復活さえすれば実質的に残機が1つ増えるため、クリア不可能な戦力差のステージを強行突破する際に非常に重宝します。

上古の地では最近影が薄いですが、蛮刻編において「モジー」に装備させ、4〜5ターンまで耐久を上振れさせることができれば、一気にダメージを伸ばすことが可能です。

基本的には冒険で壁役となるヒーロー全般(ワンパンで倒されてしまうサポーター等)に装備して、リタマラで復活のお祈りをする使い方がメインになります。

【T3】 女妖

ルーン効果

  • 60%の確率で受けたダメージの50%を反撃(反射)する。
  • 体力が初めて25%未満になった時、25%の体力を回復する。

運用と収集の目安

テキストだけ見ると一見強そうに思えますが、実際は「思っている以上にダメージを反射できない」というのが正直な印象です。細かい仕様に関しては要研究の余地があります。

「ダメージを反射する=ある程度ダメージを受ける必要がある」ため、硬すぎても効果を活かせず、かといって脆すぎると倒されてしまうという「中途半端になりがち」なジレンマを抱えています。

ただし明確な強みとして、魔王神器の「破滅魔瞳」と非常に相性が良いことが挙げられます。この組み合わせを活用すれば、少し格上の相手に対してもジャイアントキリングを狙えるポテンシャルを秘めています。

最適ヒーロー

【T3】 サキュパス
星4での運用推奨!

星6を作るためのリソースが勿体無いため、このルーンは星4で運用するのが基本です。

ルーン効果(星4)

  • 制御技を放つ際、制御に成功しなかった敵1体につき「煩殺」を1スタック獲得する。
  • 「煩殺」が6スタックに達した時、全てを消費してランダムな敵1体に攻撃力100%のダメージを与え、80%の確率で2ターン「魅惑」を付与する。(※発動後、そのバトル中は煩殺のスタック不可)

運用と収集の目安

自身のスキルによる制御が漏れた時の「追い制御」が可能になり、長期ターンにわたって安定した妨害が行えるようになります。

ただし、優秀な制御解除が増えたためPvPでの出番は全くありません。基本的にはPvE(特にリタマラが可能な冒険ステージ)でのピンポイント運用となります。

持っていれば使える場面はありますが、優先して集めるほどの価値はないルーンです。

最適ヒーロー

【T4】 守護

ルーン効果

  • 自身 または 前列の味方の体力が初めて50%未満になった時、自身の最大体力20%分のシールドを付与する。
  • ※複数のこの効果が発動する場合、最大2回まで。

運用と収集の目安

最大の問題は「体力減少量のデバフが付かない」という点で、これが非常に残念です。

実質的に「体力減少量効果がないシールド版の聖衛ルーン」という立ち位置になっており、どうしても「それなら聖衛ルーンでよくない?」という固定概念が先行してしまいます。

聖衛との明確な差別化ポイントは若干あるかもしれませんが、それを要検討・検証するためにはゲーム内リソース(お金)がかかるため、わざわざこれを集めて試すプレイヤーはほぼいません。現状は無理に集める必要のないルーンです。

最適ヒーロー

使ったことがないのでわかりません 笑

【永久保存版】最強Sヒーローランキング

最終更新: 2026年4月10日 | 監修: もみこ
独自検証・考察: 序盤〜中盤で使うSヒーローを、育成コスト、聖物の価値、S+移行後の役割まで含めて評価しています。

必見!Sヒーロー最強ランキング動画

各ヒーローの強みや運用方法を動画で分かりやすく解説しています。
※4:47〜 以降でSヒーローランキングについて語っています!

T0
聖物9にしても絶対損しない、終盤の必須パーツ!
デニス
ダメレ最強
シルサ
死亡時牽制
アヴィリア
先制攻撃
【無課金必読】Sヒーロー聖物の運用セオリー

Sヒーローの聖物効果は基本的に強力ではありません。そのため、祈願リストは「2体のみ」に設定し、いち早く聖物9を目指すのがセオリーです。

育成順の基本:
デニス「聖9」 → シルサ(またはアヴィリア)「聖9」 → デニス「聖18」
※イルカ勢以上の方は、全Sヒーローを聖物9にする運用も大いにありです。
※陣営指定のS聖物選択箱は、デニス(ヒト系)、アヴィリア(獣族)、クティーラ(闇夜)、ニコル(精霊)の確保がおすすめです。

分散投資はNG!19個目以降もデニスに注ぐ理由

聖物を最大の18個(聖物18)まで集めた後、さらに同じ聖物(19個目以降)を獲得すると、自動的に以下のアイテムに変換されます。

プリズムの欠片 × 880個
これを2,600個集めるとショップで「最強のS+聖物」と交換可能!

無課金・微課金にとって、この「プリズムの欠片」を集めることが終盤の最重要課題となります。中途半端に色々なSヒーローの聖物を上げる(分散投資する)と、この変換サイクルに入るのが大幅に遅れてしまうため、デニスへの一点集中を徹底してください。

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デニス
PvE(主宰戦、狩猟戦、祈願ボス、封印の地など)のダメージレースにおいて必須級のバッファー兼アタッカーです。クジラ勢でも起用するプレイヤーが多く、2体目を作る人がいるほど代えが効きません。ダメージ最大化を狙うため、唯一「聖物18」や「専用装備Lv30」まで育成する価値があるSヒーローです。
シルサ
Sヒーローの中で最も優秀な制御スキルを持ちます。PvPでは出番が減りつつありますが、冒険などのPvEコンテンツでは終盤までエース制御役として長く活躍します。制御確率を上げるために聖物9を目指しましょう。(※マファータとの同時採用は相性が悪いため注意)
アヴィリア
PvPにおいては無課金・微課金帯の「ヴァルキリーの代用」として非常に重宝します。特に先制攻撃が命となる「ソニックス編成」で大いに役立ちます。聖物を+9にすることで、味方全体のスピードバフが+25ptから+30ptに強化されるため優先して+9にしたいヒーローです。
T1
S+が揃うまでの頼れる繋ぎ!終盤も使えるサポーター
マファータ
クティーラ
フェアリー
エドリック
アンダル
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マファータ
PvEでの蘇生効果は最後まで腐らず使えます。PvPではクジラ勢が使う「生の女神」入りの状態異常編成の代用品として機能します。イルカ勢以上であれば聖物9にする選択肢も大いにありです。
クティーラ
S+のキャラがある程度揃うとPvP編成からは抜けていく「繋ぎ」の枠です。しかし、制御役としては非常に優秀なため、PvEにおいては中盤以降も長く使っていける頼もしい存在です。
フェアリー
ソニックス編成における会心率上昇バッファーです。PvEでも味方の会心率を上げるために要所要所で使えます。S+のソニックス陣営が揃い次第、順次編成からは外れていく運命にあります。
エドリック
過去に回避性能が弱体化されましたが、いまだに強力です。聖武闘技場でのミラー対決など、「青瓷対策」として非常に有効な壁役になります。ソニックス編成か青瓷編成に組み込むのがセオリーです。
アンダル
HP50%以下での制御解除、スキル発動後の攻撃力バフ、通常攻撃後の防御デバフ、味方の防御バフと、何かと便利なサポーターです。獣族限定の「訓練の地」において、最高難易度まで通用した実績があります。
T2
陣営塔など、特定コンテンツでピンポイントに活躍します
マリッサ
ライナー
ロジャー
ロンカカ
レニカ
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マリッサ
単体火力が高いですが、真価は「敵の被ダメージを増加させる」+「通常攻撃を行わない(敵にエネルギーを与えない)」という特性にあります。耐久性を上げずにセリーナの即死回避ループを手助けできるため、上古の地(ドラキュラ編など)のダメレで上位互換が存在しない必須級のバッファーです。
ライナー
ロジャー
どちらも非常に優秀な制御スキルを持ちます。エネ護符を持たせてスキル攻撃で制御を狙う戦法が強力です。ニックスにエネ護符を譲る場合は運用が難しくなりますが、冒険で行き詰まった際の突破口として候補に上がります。
ロンカカ
冒険40章あたりまでなら十分に耐えてくれる、序盤の優秀な壁役です。終盤になるとPvP・PvEともに力不足になりますが、活躍できる期間が長いためこの評価になります。
レニカ
基本スペックは弱いですが、陣営相性ダメージ+120%という特異なバフを持ちます。元々の相性ボーナスに加算されるため、無課金・微課金帯における「上古の地」などで味方の火力を大幅に引き上げるピンポイントバッファーとして役立ちます。
T3
序盤の進行でピンポイントに活躍します
グロッド
ノクターン
ニコル
アンタ
アンバー
ドラキュラ
ガリ
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グロッド
序盤は非常に集めやすく、そこそこの活躍が見込める壁役ですが、冒険が進むにつれて活躍は難しくなります。序盤の繋ぎとして頼る分には悪くありません。
ノクターン
序盤における「ナタリー対策」としてピンポイントで使えますが、中盤以降は力不足になります。(中盤以降のナタリー対策はS+ヒーローの火力で押し切るのが基本です)。
ニコル
深淵の城などの「連戦コンテンツ」や、序盤の貴重なヒーラーとして重宝する存在です。編成やコンテンツ次第で役立つポテンシャルを秘めています。
アンタ
アンバー
アンタは貴重なサポーター枠ですが、入手しづらく明確な実績も少なめです。アンバーは「味方のダメージを肩代わり」する効果を持ち天空の聖域で少し役立ちますが、どちらも汎用性は低いです。
ドラキュラ
Sヒーローのアタッカーは基本的にS+の劣化になりやすいため低評価ですが、彼は一部の「上古の地」でダメージレースに採用された実績があるため、特例でこの位置にいます。
ガリ
獣族の陣営遠征において明確な採用実績があります。無課金・微課金帯では獣族S+の育成が遅れやすいため、主力アタッカーが育つまでの貴重なダメージ源になります。
T4
上位ヒーローの品質上げ(素材)にして問題ありません
レオス
蛍火
アリヤ
キルメイン
オニク
クラス
アーロン
ロマーノ
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蛍火
ゲーム序盤に運営が160円で勧めてくる微課金トラップに注意です。見た目は魅力的ですが、性能面ではS+アタッカーの完全な劣化となるため長期的な視点での購入はおすすめしません。可愛さ重視の趣味枠以外は素材として活用しましょう。
キルメイン
ロマーノ
制御兼アタッカーという立ち位置ですが、火力も制御力も中途半端な印象が拭えません。制御役が欲しいのであればシルサ(T0)やクティーラ(T1)を採用する方が圧倒的に優秀です。
レオス
オニク他
敵として登場した際は厄介なスキルで苦しめられますが、自身で育成して使うとなると純粋な火力不足が目立ち、エンドコンテンツの編成に組み込むのは極めて難しいです。
アリヤ
アーロン
アリヤは相手依存すぎて活躍が難しく、アーロンは対戦相手としても全く脅威にならない最弱候補の筆頭です。特殊なギミックも持たないため、入手次第上位ヒーローの品質を上げるための「エサ(素材)」として割り切って活用するのが最も無駄のない運用です。

A・Bヒーローってどうするの?絶対に損しない整理・運用術!

最終更新: 2026年4月10日 | 監修: もみこ

必見!A・Bヒーロー解説動画

素材にするタイミングや、Bヒーロー解体のメリットを動画で詳しく解説しています。
※1:25〜4:47 あたりでA・Bヒーローについて詳しく語っています!

低レアリティヒーローの存在意義

マジックカードにおいて、BヒーローやAヒーローが最終的な主力パーティに入ることはほぼありません。
彼らの本当の価値は戦力ではなく、「上位のS・S+ヒーローを育成するための『素材(リソース)』」であることです。ここでは、この素材を一番賢く、無駄なく使うためのセオリーを分かりやすく解説します。

1. Bヒーローは「即お別れ」が絶対のルール!

冒険5章(開始約2時間)を過ぎたら、すべて解体!

ゲーム序盤を少し過ぎた時点で、Bヒーローの戦力としての出番は完全に終わります。以降は、入手した端から「ヒーロー追放」で資源に変換するのが絶対のセオリーです。(※「自動追放」の設定をオンにしておくことをおすすめします)

サンド
ガレス
ナシメント
ロサ
セリーナ2
バッジョ
モガ
山岳
コノッグ
ヴァルキリー2
<
【Bヒーロー1体あたりの解体報酬】
血精石の欠片 × 10
ヒーロー経験値 × 150
昇格石 × 5
交換は「アルバレス」! 解体で手に入る「血精石の欠片」を6,000個集めると、交換所で唯一のS+ヒーローであるアルバレスと交換できます。これ以外のアイテムと交換するのは、長期的に見て圧倒的な損となってしまうので注意しましょう。

2. Aヒーローの運用と「素材」の選別

Aヒーローは「上位ヒーローの進化素材」!

Aヒーローはレベル上限が「Lv180」のため、冒険17章あたりでステータスの成長が完全に止まります。なので、彼らの究極の役割は「S・S+ヒーローの品質(レアリティ)を上げるためのエサ(素材)」となります!

序盤〜中盤はこのAヒーローが圧倒的に不足して育成がストップしがちですが、プレイ開始から半年〜1年も経てば、逆に捨てるほど大量に余り始めるようになります。

ちょっと便利なAヒーロー

基本的には素材ですが、「序盤」で活躍する、または訓練の地、勇者航路、特定のギミック突破などでたまに重宝するヒーローたちなので、各陣営に数体は手元に残しておくことをおすすめします。

ノエミ
ハロルド
ミナシェル
キム
トラン
ウレズ
キーラ
キャリー
ベン
キューピット

ザ・エサ枠のAヒーロー

スキルの汎用性が低く、局所的な出番もほぼ見込めないヒーローです。彼らは入手次第、上位ヒーローの昇格素材として迷わず消費(解析・合成)することを強く推奨します。

ランスロット
アニム
ルドルフ
ファーシャ
レインボー
オディナ
ギガロック
イルビタ
ブル
ワルキューレ

2026年5月〜2027年1月目安 / 初心者・無課金・微課金向け

S+ヒーロー育成順位

一部は中国版などの先行情報を参考にした未来環境予想です。日本版での実装時期や性能は変更される可能性があります。

このページは、今からマジカを始める人に向けて、 S+ヒーローをどの順番で集めていくべきかを整理した育成ロードマップです。 単純な強さランキングではなく、序盤で使えるSヒーローを土台にしながら、 少しずつS+ヒーローへ入れ替えていく流れで解説します。

すでに長く遊んでいる人は、フィリスやナタリーなどを持っている場合も多いと思うので、 自分の手持ちに合わせて途中のフェーズから参考にしてください。 目安として、2026年5月〜2027年1月ごろまでを想定した内容です。

結論:最初に作るべき核はこの3体

最初の育成順は基本的に変わりません。 まずはアルバレス → 青瓷 → ダフネの順で核を作るのがおすすめです。 この3体がいると、序盤〜中盤のPvE進行がかなり安定します。

アルバレス
① アルバレス
青瓷
② 青瓷
ダフネ
③ ダフネ

アルバレスで序盤の冒険を進め、青瓷で火力の軸を作り、ダフネで2チーム目以降のPvE火力を伸ばす流れです。 ここまでは育成ロードマップの土台になるため、迷ったらこの3体を優先してください。

S+の集め方:2026年5月〜12月版

このロードマップは、最初から完成形を目指すものではありません。 まずは使いやすいSヒーローで土台を作り、そこへ少しずつS+ヒーローを入れていく流れです。 最終的には、青瓷隊・ソニックス・状態異常の3つの核を順番に作っていきます。

第1フェーズ

まずは冒険を進めるための核を作る

アルバレス 青瓷
アルバレス × 青瓷

序盤の冒険を一気に進める最初の核。 まずはこの2体を中心に育てるのが最重要です。

ダフネ
ダフネ

2チーム目以降のPvE火力。 上古の地などでも長く使えるため、早めに育成したいヒーローです。

第2フェーズ

2チーム目とPvPの土台を作る

カトラス
カトラス

PvEだけなら優先度は少し下がりますが、 PvPや状態異常編成の土台として非常に重要です。

デリゴール
デリゴール

青瓷隊の強化役。 卓越からでも使いやすく、最終的に永劫までゆっくり育てたいヒーローです。

第3フェーズ

ソニア&ニックスの核を作る

ソニア ニックス
ソニア & ニックス

ソニアを動かすためにニックスを確保します。 ニックスは超越+を目標にすると、ソニア編成が一気に使いやすくなります。

ゼフィ ソフィア
ゼフィ & アルバレス → ソフィア

即死回避が強力なゼフィを確保。 1年後あたりでアルバレスをソフィアへ置換する流れが理想です。

第4フェーズ

青瓷隊を完成形へ近づける

デシア リドル
デシア & リドル

デシアで青瓷隊のPvP性能を大幅に強化。 リドルはソニア対策としても優秀で、青瓷隊の完成度を上げてくれます。

モジー
モジー

幅広くPvEでも活躍できる万能枠。 リドルも強いですが、PvEまで見るならモジー優先でもOKです。

余裕があれば

完成形へ近づける追加強化

サウール レクサー
怒気の強化:サウール or レクサー

青瓷隊をさらに強化する枠。 サウールが理想ですが、レクサーでも代用可能です。

ケイン
ソニックス:ケイン

フェアリー枠をケインへ差し替えることで、 ソニックスの完成度がさらに上がります。

セリーナ ロザリンド
状態異常:セリーナ(ロザリンド)

セリーナで状態異常を強化。 ロザリンドが実装されたら差し替え候補になります。

微課金以上専用フェーズ

ヴォリアン未実装中は護衛隊・耐久編成を伸ばす

蛮刻 ジョード スカイリー
蛮刻 & ジョード & スカイリー

ヴォリアンがまだ実装されていない間は、蛮刻・ジョード・スカイリーを軸に、 護衛隊や耐久寄りの編成を伸ばすのがおすすめです。 被ダメージ減少の重ね合わせを意識することで、PvPでは護衛隊編成として機能し、 PvEでは訓練の地や上古の地などで最後の15ターンまで耐久できる編成を目指せます。

テア フィリス ナタリー
テア & フィリス or ナタリー

護衛隊の核となるアタッカーは、フィリスかナタリーのどちらかを選ぶ形です。 テアで耐久を支えつつ、フィリスまたはナタリーを軸にして勝ち筋を作ります。 ここからさらにフラスまで手を出す場合は、無課金・微課金というよりイルカ勢向けの領域になります。

第6フェーズ

ヴォリアン実装後に状態異常を完成形へ近づける

ヴォリアン
ヴォリアン

ヴォリアンが実装されたら、状態異常編成の最優先候補になります。 火力軸としてだけでなく、カトラスやダフネを活かす意味でも非常に重要なヒーローです。

心蕙 ベリル 蛮古
心蕙 & ベリル(蛮古)

ヴォリアンを軸にした後は、心蕙とベリルで耐久面を伸ばしていきます。 蛮古が実装されて集めやすくなったら、ベリル枠の強化候補として考えたいです。

途中で使えるSヒーロー

最初からS+だけで編成を組むのはかなり大変です。 序盤〜中盤はSヒーローで土台を作り、集まったS+ヒーローと少しずつ入れ替えていくのがおすすめです。

序盤から有能

最初の冒険・青瓷隊の土台作りで使いやすいSヒーローです。

デニス デニス
マファータ マファータ
ロンカカ ロンカカ
アヴィリア アヴィリア
ニコル ニコル

中盤以降有能

2チーム目・ソニックス・状態異常のつなぎ枠として使いやすいSヒーローです。

シルサ シルサ
エドリック エドリック
フェアリー フェアリー
アンダル アンダル
クティーラ クティーラ
マリッサ マリッサ

補講枠

主力ではありませんが、足りない枠を埋めるために使うことがあるSヒーローです。

クラス クラス
ライナー ライナー
ロジャー ロジャー

青瓷隊の完成形

青瓷隊は、デシア・リドル・モジーを順番に加えていくことで完成に近づきます。 余裕があればサウールを入れて、リドルを後列に下げる形が理想です。

現実的な完成形

青瓷×デシア隊

デリゴール
デリゴール
モジー
エドリック
リドル
リドル
青瓷
青瓷
デシア
デシア
デニス
デニス
構築詳細
デリゴール
聖霊の盾 守護者 聖潔
緑鳩石 紫蛍石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-2
エドリック
聖羽の翼 切傷 聖潔
緑鳩石 紫蛍石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-2
リドル
霊詠のネックレス 切傷 聖潔
緑鳩石 紫蛍石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天1-2
青瓷
溶岩護符 狂戦 罪悪
緑鳩石 孔雀石 紫蘭
天賦1-3-3-1 / 宝天3-3
デシア
神聖の弓 狂戦 罪悪
緑鳩石 孔雀石 紫蘭
天賦1-3-4-1 / 宝天3-1
デニス
聖なる角笛 守護者 聖潔
緑鳩石 紫蛍石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天1-3

エドリック枠にモジーを入れることで、青瓷隊はかなり完成形に近づきます。 リドルも強力ですが、PvEまで含めて幅広く見るならモジー優先でもOKです。

余裕がある人向け

サウール入り完成形

クリックで詳細を開く

デリゴール
デリゴール
モジー
モジー
サウール
サウール
青瓷
青瓷
デシア
デシア
リドル
リドル

余裕があればサウールを前列に入れ、リドルを後列に下げ、デニスを外します。 ここまで来ると、青瓷隊はかなり理想形に近いです。

ソニックスの完成形

ソニックスは、ニックスとソニアの核を作った後、 シルサをソフィアへ、フェアリーをケインへ差し替えることで完成形に近づきます。

完成形

ソニア&ニックス

ニックス
ニックス
アヴィリア
アヴィリア
ゼフィ
ゼフィ
ソニア
ソニア
ソフィア
ソフィア
ケイン
ケイン
構築詳細
ニックス
エネルギー護符 聖衛 進化
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1
アヴィリア
天使の額冠 聖衛 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-3
ゼフィ
霊詠のネックレス 聖衛 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-2
ソニア
秘術指輪 血盟 罪悪
紫蛍石 孔雀石 輝龍石
天賦1-3-5-2 / 宝天3-3
ソフィア
墓光のワンド 狂戦 罪悪
紫蛍石 孔雀石 輝龍石
天賦1-3-3-2 / 宝天3-3
ケイン
聖なる角笛 聖衛 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天1-2

ソニックスは、ニックスを入れるだけで要求値が下がるのが強みです。 最終的にはフェアリー枠をケインへ差し替えることで、現状の完成形に近づきます。

その後は状態異常を強化する

青瓷隊とソニックスの形が見えてきたら、次は状態異常を強化します。 ヴォリアンが来たらまずはヴォリアンを優先し、その後に心蕙やベリルで耐久を伸ばします。

現状寄りの完成形

ヴォリアン状態異常

カトラス
カトラス
ベリル
ベリル
マファータ
マファータ
ヴォリアン
ヴォリアン
ダフネ
ダフネ
心蕙
心蕙
構築詳細
カトラス
聖羽の翼 守護者 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-2
ベリル
聖霊の盾 守護者 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天1-2
マファータ
天使の額冠 守護者 聖潔
紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天3-1
ヴォリアン
秘術指輪 虚無 罪悪
紫蛍石 孔雀石 輝龍石
天賦1-2-3-2 / 宝天3-1
ダフネ
神聖輝耀 武士 罪悪
紫蛍石 孔雀石 輝龍石
天賦1-2-3-2 / 宝天3-1
心蕙
時間護符 守護者 マニア
緑鳩石 紫蘭石 輝龍石
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1

ヴォリアンが来たら最優先で取りに行きたいです。 蛮古やロザリンドも当然強いですが、未発売かつ要求値が高いため、 現段階では心蕙とベリルを使った形が現実的です。

余裕がある人向け

ロザリンド入り状態異常

クリックで派生編成を見る

カトラス
カトラス
ベリル
ベリル
セリーナ
セリーナ
ヴォリアン
ヴォリアン
ダフネ
ダフネ
心蕙
心蕙

現状では、マファータ枠をセリーナに変えることで状態異常編成の完成度をさらに上げられます。 ただし、これはあくまで現状寄りの派生形です。

新状態異常の完成形
カトラス
カトラス
蛮古
蛮古
ロザリンド
ロザリンド
ヴォリアン
ヴォリアン
ダフネ
ダフネ
ベリル
ベリル

セリーナをロザリンドに、心蕙を蛮古に変更し、蛮古とベリルの位置を入れ替えることで、 新状態異常の完成形に近づきます。 カトラス・ヴォリアン・ダフネを核にしつつ、蛮古とベリルで耐久面を支える形です。

微課金以上は4チーム目へ

3チームの形が見えてきたら、微課金以上は4チーム目を作ります。 まずは蛮刻を確保し、次にスカイリーを超越+まで目指します。 テアの方が強い場面もありますが、集めやすさではジョードも候補になります。

4チーム目候補

フィリス護衛隊

蛮刻
蛮刻
ジョード
ジョード
テア
テア
フィリス
フィリス
心蕙
心蕙
スカイリー
スカイリー

心蕙は状態異常編成でも使いたいため、取り合いになりやすいです。 4チーム目を作る時は、状態異常側とのバランスを見ながら調整してください。

S+ヒーロー育成優先表 65体

この表は、単純な強さランキングではありません。 無課金・微課金がどのヒーローをどこまで育てるべきかを基準にしています。 「イルカ枠」以降のヒーローが弱いという意味ではなく、 主にイルカ勢以上・クジラ勢以上・PvP/PvE上級者向けの育成枠です。

無課金〜微課金

まずは3チームの核を完成させる

アルバレス 青瓷 ダフネ ソニア デシア

アルバレス・青瓷・ダフネでPvEの土台を作り、ソニア、デシアへ進むのが基本線です。 神器は主力に集中し、氷雪護符・溶岩護符・絢爛護符・秘術指輪・墓光のワンドを優先します。

氷雪護符氷雪 溶岩護符溶岩 絢爛護符絢爛 秘術指輪指輪 墓光のワンドワンド
イルカ帯

4チーム目・上位PvPへ広げる

レナート フラス イソルド スパルタ アヴィ

イルカ枠は、無課金ラインの完成後に「勝てる編成数」を増やすための育成枠です。 フラス護衛隊などは強力ですが、専用神器・ルーン・宝石までセットで要求されるため、主力3チームが固まってから着手します。

秘術指輪指輪 聖霊の盾聖盾 光輝の冠 聖なる角笛角笛
クジラ帯

神話・虚空の完成度で差をつける

アヌビス エーベル ソラ 災厄 カトリーヌ

クジラ枠は、永遠の戦い・上位PvP・高難度PvEで差を詰めるための領域です。 ヒーロー本体だけでなく、魔王神器や専用神器を複数用意できて初めて強さが出るため、無課金〜微課金は基本的に後回しでOKです。

破滅魔瞳魔瞳 魔王の心 魔王の書 魔王の盾
最優先核 全プレイヤー
永劫必須
アルバレス アルバレス
青瓷 青瓷
ダフネ ダフネ
ソニア ソニア
デシア デシア
ヴォリアン ヴォリアン
準最優先 全プレイヤー
超越+以上必須
カトラス カトラス
デリゴール デリゴール
ニックス ニックス
ゼフィ ゼフィ
モジー モジー
リドル リドル
主力育成 余裕があれば
永劫推奨
ソフィア ソフィア
スカイリー スカイリー
蛮刻 蛮刻
テア テア
心蕙 心蕙
ベリル ベリル
蛮古 蛮古
余裕枠 微課金以上
永劫推奨
サウール サウール
レクサー レクサー
ケイン ケイン
セリーナ セリーナ
ロザリンド ロザリンド
ペディア ペディア
フェニックス フェニックス
ジョード ジョード
フィリス フィリス
ナタリー ナタリー
イルカ枠 イルカ勢以上
永劫推奨
レナート レナート
フラス フラス
イソルド イソルド
スパルタ スパルタ
アヴィ アヴィ
エルリニー エルリニー
サとミ サとミ
ドラゴニック ドラゴニック
クジラ枠 クジラ勢以上
永劫必須
アヌビス アヌビス
エーベル エーベル
ソラ ソラ
災厄 災厄
カトリーヌ カトリーヌ
ヴァルキリー ヴァルキリー
大荒蛮神 大荒蛮神
特化育成 クジラ勢以上
PvEガチ勢向け
生の女神 生の女神
霊魂の神 霊魂の神
ファルゴン ファルゴン
司雷の神 司雷の神
輪廻の神 輪廻の神
ライランドール ライランドール
ルビィ ルビィ
アンドレ アンドレ
海洋の姫 海洋の姫
クリスタ クリスタ
カリスト カリスト
伏羲 伏羲
育成不要 全プレイヤー
スルーでOK
オリラ オリラ
セシーナ セシーナ
ミラナ ミラナ
モニカ モニカ
ジオ ジオ
ファリネッリ ファリネッリ
顔なき者 顔なき者
ミス ミス
ケリディア ケリディア

FREE / LIGHT SPENDER

育成早見表
無課金〜微課金帯向け

どのS+ヒーローを集めればいいか迷っている方向けに、 2026年5月現在の環境をもとに、無課金〜微課金帯で優先したい育成順をまとめました。

S+ヒーローが増えすぎた今でも、序盤は アルバレス → 青瓷 → ダフネ の流れはまだまだ健在。まずは各フェーズの上から順番に入手・育成していくのがおすすめです。

第1フェーズ

序盤〜中盤の主力アタッカー

まずはアタッカーを整えて、PvE・PvPの土台を作るフェーズ。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
アルバレス アルバレス
氷雪護符氷雪護符
武士武士 罪悪罪悪
紫蛍制抵 孔雀ダ追 紫蘭会心
1-3-3-2 3-3 ダメ追
青瓷 青瓷
溶岩護符溶岩護符
狂戦狂戦 罪悪罪悪
紫蛍制抵 孔雀ダ追 紫蘭会心
1-3-4-1 3-3 ダメ追
ダフネ ダフネ
絢爛護符絢爛護符 絢爛護符神聖輝耀
武士武士 罪悪罪悪
紫蛍制抵 孔雀ダ追 輝龍速度
1-3-3-2 3-1 ダメ追
  • 聖物9、Lv31は必須
  • 宝石★5は無理しなくてOK
第2フェーズ

前衛の強化

耐久と妨害を整えて、上位編成に近づけるフェーズ。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
デリゴール デリゴール
ネックレスネックレス
切傷切傷 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 1-2 ダメ軽
カトラス カトラス
ネックレスネックレス
守護者守護者 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 1-2 ダメ軽
  • 聖物9、Lv31は必須
  • 宝石★5はカトラス推奨
第3フェーズ

ソニックス編成への移行

ソニア・ニックスを軸に、次の主力編成へ切り替えるフェーズ。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
ソニア ソニア
秘術指輪秘術指輪
血盟血盟 罪悪罪悪
紫蛍紫蛍 孔雀孔雀 輝龍輝龍
1-3-5-2 3-3 ダメ追
ニックス ニックス
エネ護符エネ護符
聖衛聖衛 進化進化
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 3-1 速度
ゼフィ ゼフィ
聖羽の翼聖羽の翼
聖衛聖衛 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 1-2 ダメ軽
ソフィア ソフィア
墓光のワンド墓光のワンド
狂戦狂戦 罪悪罪悪
紫蛍紫蛍 孔雀孔雀 輝龍輝龍
1-3-5-2 3-3 ダメ追
  • ニックスは超越+&専用Lv40は無課金でも今現在は必須(聖物は不要)
  • 聖物9、Lv31は必須
  • 宝石★5はソニア推奨
  • ソフィアはアルバレスと置換
第4フェーズ

青瓷の強化

デシアで火力を伸ばしつつ、リドル・モジーで耐久と妨害を整えるフェーズ。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
デシア デシア
墓光のワンド墓光のワンド 弓矢弓矢
狂戦狂戦 罪悪罪悪
紫蛍紫蛍 孔雀孔雀 輝龍輝龍
1-3-4-1 3-1 ダメ追
リドル リドル
光輝の冠光輝の冠 聖なる角笛聖なる角笛
切傷切傷 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 ダメ軽
モジー モジー
聖霊の盾聖霊の盾
切傷切傷 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 ダメ軽
  • 聖物9、Lv31は必須
  • リドルは聖物の優先度低め
  • デシアはLv40推奨
  • 宝石★5はデシア推奨
第5フェーズ

微課金向け・上位編成への準備

フィリスやテア、護衛隊パーツを育てて、上位PvP編成に近づけるフェーズ。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
フィリス フィリス
秘術指輪秘術指輪
虚無虚無 罪悪罪悪
紫蛍紫蛍 孔雀孔雀 輝龍輝龍
1-3-3-2 2-1 ダメ追
テア テア
聖霊の盾聖霊の盾
守護者守護者 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 ダメ軽
蛮刻 蛮刻
聖霊の盾聖霊の盾
切傷切傷 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 1-2 ダメ軽
心蕙 心蕙
天使の額冠天使の額冠
守護者守護者 マニアマニア
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 3-1 ダメ軽
ジョード ジョード
時間護符時間護符
守護者守護者 マニアマニア
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 3-1 ダメ軽
スカイリー スカイリー
聖霊の盾聖霊の盾
守護者守護者 マニアマニア
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 紫蘭紫蘭
3-4-3-2 3-1 ダメ軽
  • ここからは微課金向けフェーズ
  • 護衛隊・状態異常・上位PvPを見据えて育成
第6フェーズ

未来版・先行育成候補

実装時期や環境変化を見ながら、先行で準備したい未来候補。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
ヴォリアン ヴォリアン
秘術指輪秘術指輪
虚無虚無 罪悪罪悪
紫蛍紫蛍 孔雀孔雀 輝龍輝龍
1-3-3-2 2-1 ダメ追
ベリル ベリル
聖霊の盾聖霊の盾
守護者守護者 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-2 3-1 ダメ軽
蛮古 蛮古
山嶺護符山嶺護符
守護者守護者 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 ダメ軽
  • 未来版は実装時期や環境変化により調整予定
余裕枠

素材に余裕が出たら育てたい候補

主力育成が終わってから、余裕があれば検討したいサブ候補。

優先 ヒーロー 神器 ルーン 宝石 天賦 宝天 T2
セリーナ セリーナ
赤陽護符赤陽護符
守護者守護者 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-5-5 3-1 ダメ軽
ケイン ケイン
聖なる角笛聖なる角笛
聖衛聖衛 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 速度
サウール サウール
ネックレスネックレス
切傷切傷 聖潔聖潔
紫蛍紫蛍 緑鳩緑鳩 輝龍輝龍
3-4-3-5 1-2 ダメ軽
  • 素材に余裕が出たら検討したい枠
まとめ

育成順位Tier表

フェーズ別の早見表を踏まえた、S+ヒーロー育成優先度の総まとめです。

最優先核 全プレイヤー
永劫必須
アルバレス アルバレス
青瓷 青瓷
ダフネ ダフネ
ソニア ソニア
デシア デシア
ヴォリアン ヴォリアン
準最優先 全プレイヤー
超越+以上必須
カトラス カトラス
デリゴール デリゴール
ニックス ニックス
ゼフィ ゼフィ
モジー モジー
リドル リドル
主力育成 余裕があれば
永劫推奨
ソフィア ソフィア
スカイリー スカイリー
蛮刻 蛮刻
テア テア
心蕙 心蕙
ベリル ベリル
蛮古 蛮古
余裕枠 微課金以上
永劫推奨
サウール サウール
レクサー レクサー
ケイン ケイン
セリーナ セリーナ
ロザリンド ロザリンド
ペディア ペディア
フェニックス フェニックス
ジョード ジョード
フィリス フィリス
ナタリー ナタリー
イルカ枠 イルカ勢以上
永劫推奨
レナート レナート
フラス フラス
イソルド イソルド
スパルタ スパルタ
アヴィ アヴィ
エルリニー エルリニー
サとミ サとミ
ドラゴニック ドラゴニック
クジラ枠 クジラ勢以上
永劫必須
アヌビス アヌビス
エーベル エーベル
ソラ ソラ
災厄 災厄
カトリーヌ カトリーヌ
ヴァルキリー ヴァルキリー
大荒蛮神 大荒蛮神
特化育成 クジラ勢以上
PvEガチ勢向け
生の女神 生の女神
霊魂の神 霊魂の神
ファルゴン ファルゴン
司雷の神 司雷の神
輪廻の神 輪廻の神
ライランドール ライランドール
ルビィ ルビィ
アンドレ アンドレ
海洋の姫 海洋の姫
クリスタ クリスタ
カリスト カリスト
伏羲 伏羲
育成不要 全プレイヤー
スルーでOK
オリラ オリラ
セシーナ セシーナ
ミラナ ミラナ
モニカ モニカ
ジオ ジオ
ファリネッリ ファリネッリ
顔なき者 顔なき者
ミス ミス
ケリディア ケリディア

PvP編成まとめ

最終更新日: 2026年5月5日 | 監修: もみこ

PvP TEAM GUIDE

フラス護衛隊

5体で主砲フラスを守りながら、冥火・モジー効果・切傷ルーンで爽快に崩す超高難度PvP編成。 完成すれば永遠の戦いで1チームとして高い安定感を発揮します。

永遠の戦い向け 超高難度 フラス主砲 指輪2個目で強化
蛮刻 蛮刻
ジョード ジョード
モジー モジー
フラス フラス
心蕙 心蕙
スカイリー スカイリー

フラス護衛隊の結論

完成すれば永遠の戦いで安定する上級者向け編成

フラス護衛隊は、5体で主砲フラスを徹底的に守りながら、 フラスの攻撃・ターン終了時の冥火・モジー効果で相手を撃破する編成です。 長期戦での削り性能が高く、完成した時の爽快感が魅力です。

向いている人 育成リソースに余裕がある上級者
永遠の戦い

完成すれば1チームとして安定感あり

育成難易度 SSS

星5宝石・専用Lv40・聖物18・念力80%以上推奨

爽快感

冥火とモジー効果で焼き切る

環境トップ対応

現状デシア系統には苦戦しやすい

動画解説

フラス護衛隊の解説動画

実戦での動き、ソニックス対面、ミラー対面、魔王の指輪2個目による変化を動画で解説しています。 編成表と合わせて、フラスがどう削り切るか確認してみてください。

今回の注目ポイント

魔王の指輪
POWER UP 01

魔王の指輪2個目

スカイリーに魔王の指輪を装備させることで、フラスが敵全体、または前列に対して ダメージ増加効果+30%を得られるようになりました。

切傷ルーン
POWER UP 02

切傷ルーン採用

モジー・心蕙・スカイリーを切傷ルーンに寄せることで、2〜3ターン目に前列敵へ 被ダメージ+42%を狙えるようになり、ミラー対面の勝率向上が期待できます。

以前はモジー・心蕙・スカイリーも守護者ルーン寄りでしたが、現在は切傷ルーンで攻め性能を補う形が注目ポイントです。

おすすめ構成

ティアマト
召喚獣 ティアマト
赤岩
主戦 赤岩
エイ
サブ エイ
蛮刻 蛮刻
魔王の盾 守護者 聖潔 紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
T2:ダメ軽 3-4-3-21-2
ジョード ジョード
魔王の心 守護者 聖潔 紫蛍石 緑鳩石 紫蘭石
T2:ダメ軽 3-4-5-23-1
モジー モジー
魔王の旗 切傷 聖潔 紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
T2:ダメ軽 3-4-3-51-2
フラス フラス
魔王の爪 冥火 マニア 紫蛍石 孔雀石 紫蘭石
T2:会心率 1-3-4-23-1
心蕙 心蕙
天使の額冠 切傷 マニア 紫蛍石 緑鳩石 輝龍石
T2:ダメ軽 3-4-5-23-1
スカイリー スカイリー
魔王の指輪 聖衛 マニア 紫蛍石 緑鳩石 紫蘭石
T2:ダメ軽 3-4-5-23-1

育成で意識したいポイント

最低ライン

  • 全員、専用装備Lv40は必須
  • 聖物9は必須、できれば聖物18推奨
  • 宝石は基本的に星5推奨
  • 心蕙・スカイリーは星3でも運用可能

耐久組の伸ばし方

  • 蛮刻・モジーはとにかくダメージ軽減特化
  • ジョード・スカイリー・心蕙は会心率70%+マニアを確保
  • 会心率を確保した後は、ダメージ軽減を優先

フラスの伸ばし方

  • フラスはダメージ追加ではなく、会心率を最優先
  • 心蕙と自身の効果でダメ追+120%は確保しやすい
  • 全体攻撃ヒーローは、会心率を上げた方が期待値を伸ばしやすい

対面評価

フラス VS ソニア

ソニア対面

海洋の姫型よりも、フラス型の方が安定しやすい対面。ただし、味方全体の育成水準はしっかり求められます。

魔王の指輪 切傷ルーン

ミラー対面

魔王の指輪と切傷ルーンで差別化を図り、以前より見込みがある対面です。

フラス VS 海洋の姫

海洋の姫対面

現状は海洋の姫型の方が強め。ただし、切傷採用で勝率改善が狙えます。

フラス テア レナート

レナート&テア実装後

新ヒーローの加入で、今後はフラス型の評価がさらに上がる可能性があります。

育成ライン

かなり高育成前提

全員の専用装備Lv40は必須級です。聖物は最低9、できれば18推奨。 宝石は基本的に星5が求められますが、心蕙・スカイリーは星3でも運用可能です。 中途半端な育成だと強さを実感しにくいため、イルカ勢以上向けの上級者編成です。

強みと弱点

強み

  • 永遠の戦いにおける1チームとして安定感を出しやすい
  • フラスの攻撃・冥火・モジー効果で相手を削り切る爽快感が高い
  • 魔王の指輪2個目と切傷ルーンにより、ソニックス対面・ミラー対面の勝率向上が期待できる
  • 2026年5月のテア、2026年7月予定のレナート加入で将来性がある

弱点

  • 現状、環境トップのデシア系統には勝ち切りにくい
  • 育成要求が非常に重く、完成前は強さを実感しにくい
  • 雲頂やキング争覇では扱いにくい
  • ミラー対面では現状、海洋の姫型に分がある
結論: フラス護衛隊は初心者向けテンプレではなく、完成してから本領を発揮する上級者向けのロマン兼実戦編成です。 育成リソースに余裕がある人ほど、永遠の戦いで強みを感じやすい編成です。

上古の地:アヌビス編

最終更新日: 2026年5月19日 | 監修: もみこ

ANUBIS DEFENSE THEORY

15ターン完走:防御力調整

無敵艦隊ではなく、ダメージ軽減、防御力によるカット、被ダメージ軽減、抵抗を重ねて15ターン完走を狙う超上級者向け構築です。 動画ではダフネ、ケイン、デリゴール、スカイリー、ニックス、モジーの編成を説明します。 まずはイルカ勢以上を目指すデリゴール構築、その後にクジラ向けのエルリニー構築までまとめます。

ケインケイン
ダフネダフネ
デリゴールデリゴール
ニックスニックス
スカイリースカイリー
モジーモジー

動画解説

防御力調整の解説動画

デリゴール構築から入り、エルリニー構築まで順番に解説しています。 防御力0.7ライン、モジー育成途中でも成立する理由、15ターン完走までの考え方を動画で確認してください。

召喚獣 & 星霊

ティアマト召喚獣ティアマト防御力+30%
赤岩主戦星霊赤岩アヌビス用の主戦枠
牛サブ星霊防御力を追加
陣営バフ虚空防御力+25%

防御力の考え方

防御力によるダメージカットは最大0.7

図鑑のLv340時の防御力をLv1相当に戻し、基礎カット率を出してから、戦闘前防御力と戦闘後防御力を掛け合わせます。

1
Lv1換算
Lv1基礎防御力 = 図鑑のLv340時の防御力340 + 9 × 10

キャラごとの基礎防御力を計算します。詳しくは図鑑のLv340時の防御力を見てください。

2
基礎カット率基礎カット率 = Lv1基礎防御力 × 0.0025

素の硬さです。

3
最終カット率最終カット率 = 基礎カット率 × (1 + 戦闘前防御力%) × (1 + 戦闘後防御力%)

装備・ルーン・聖物・宝石・神器と、ティアマト・虚空・牛を掛け合わせます。

4
必要値
必要戦闘前防御力 = 0.7基礎カット率 × (1 + 戦闘後防御力%) - 1

切り上げた数値が要求値表です。

5
一発計算式
必要戦闘前防御%=0.7基礎カット率 × [1 + 戦闘後防御%]- 1
=0.7[(Lv340防御力340 + 9 × 10 × 0.0025) × [1 + 戦闘後防御%]]- 1

Lv340防御力は図鑑の数値、戦闘後防御%はティアマト・虚空・牛などを足した値です。

デリゴールで計算してみる

なぜデリゴールは49% / 44%で足りるのか

図鑑のLv340時の防御力4250を代入すると、基礎カット率は約0.304になります。

Lv1基礎防御力4250 ÷ 349 × 10 = 約121.78
基礎カット率121.78 × 0.0025 = 約0.3044
牛なし0.7 ÷ (0.3044 × 1.55) - 1 = 約0.483 → 49%
牛あり前列0.7 ÷ (0.3044 × 1.60) - 1 = 約0.437 → 44%

動画編成:デリゴール構築

動画ではダフネ、ケイン、デリゴール、スカイリー、ニックス、モジーの6体で説明します。モジーが最終段階まで育っていなくても、防御力の必要ラインを守れば15ターン完走を狙えます。

ケイン
魔王の指輪切傷進化月光石紫蛍石孔雀石HP4500万以上
天賦3-4-3-2宝石天賦1-2
ダフネ
魔王の槍武士審判月光石紫蛍石孔雀石ダメ追93%後に攻撃
天賦1-3-3-1宝石天賦3-3
デリゴール
呪いの書守護者進化月光石紫蛍石輝龍石HP5000万以上
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1
ニックス
古代龍の逆鱗守護者進化月光石紫蛍石輝龍石HP4500万以上
天賦3-4-3-2宝石天賦3-1
スカイリー
魔王の盾守護者進化月光石紫蛍石紫蘭石HP4000万以上 / 会心率80%以上
天賦3-4-5-2宝石天賦3-1
モジー
山嶺護符切傷進化月光石紫蛍石輝龍石HP2500万以上
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1

防御力要求値:デリゴール構築

デリゴール構築は、イルカ勢以上を目指す現実ラインです。モジーが最終段階まで育っていなくても、防御力の必要ラインを守れば15ターン完走を狙えます。

聖物0の場合
キャラ牛なし牛星1牛星3牛星5
ケインケイン64%59%59%59%
ダフネダフネ不要不要不要不要
デリゴールデリゴール49%44%44%44%
ニックスニックス72%67%62%53%
スカイリースカイリー68%62%57%48%
モジーモジー61%56%51%42%

発展編成:エルリニー構築

エルリニーは味方全体の与ダメージを伸ばせる理想バッファーです。こちらはクジラ向けの発展構築です。エルリニーの与ダメージバフまで使えると、15ターン完走時の総ダメージをさらに伸ばせます。

ケインケイン
ダフネダフネ
モジーモジー
ニックスニックス
スカイリースカイリー
エルリニーエルリニー
ケイン
魔王の指輪切傷進化月光石紫蛍石孔雀石HP4500万以上
天賦3-4-3-2宝石天賦1-2
ダフネ
魔王の槍武士審判月光石紫蛍石孔雀石ダメ追93%後に攻撃
天賦1-3-3-1宝石天賦3-3
モジー
呪いの書守護者進化月光石紫蛍石輝龍石HP5000万以上
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1
ニックス
古代龍の逆鱗守護者進化月光石紫蛍石輝龍石HP4500万以上
天賦3-4-3-2宝石天賦3-1
スカイリー
魔王の盾守護者進化月光石紫蛍石紫蘭石HP4000万以上 / 会心率80%以上
天賦3-4-5-2宝石天賦3-1
エルリニー
魔王の旗切傷進化月光石紫蛍石輝龍石HP4200万以上
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1

防御力要求値:エルリニー構築

聖物0の場合
キャラ牛なし牛星1牛星3牛星5
ケインケイン64%59%59%59%
ダフネダフネ不要不要不要不要
モジーモジー61%56%56%56%
ニックスニックス72%67%62%53%
スカイリースカイリー68%62%57%48%
エルリニーエルリニー63%58%53%44%

訓練の地 編成まとめ

最終更新日: 2026年5月8日 | 監修: もみこ

PvE TEAM GUIDE

訓練の地:無敵艦隊

訓練の地だけでなく、あらゆるPvEコンテンツで大活躍できる編成です。 ヒーローのインフレにより、被ダメージ-100%を達成できるようになったことで、 4体がほぼ倒れない「無敵艦隊」が組めるようになりました。 冒険では1チームを安定して勝たせやすく、モジーの育成が進むほどダメージの伸びも一気に実感できます。

防御力をしっかり上げて、モジーが5ターン以上生存できる状態を作れると理想形。訓練の地では、全1400階のうち無課金でも1300階前後まで狙える大きな理由になります。

ダフネ無敵艦隊の編成動画を公開しました。動画では344秒あたりから編成解説に入ります。
ベリルベリル
蛮刻蛮刻
モジーモジー
ニックスニックス
スカイリースカイリー
ダフネダフネ

召喚獣 & 星霊

ガルーダ
召喚獣ガルーダ
鳳凰
主戦鳳凰
牛
サブ候補
金駒
サブ候補金駒

重要

黄金王のベルト
黄金王のベルト

黄金土のベルトで、蛮刻まで被ダメージ-100%に届く

この編成は、星5効果で「ヒト系の被ダメージ-10.8%」を持つ至宝「黄金王のベルト」がかなり大事。 これがあると蛮刻・ニックス・スカイリー・ダフネが、PvEで敵のダメージを"全く"喰らわない状態を作れます。

品質は蛮刻が伝説+Lv20、スカイリーやモジーは卓越でOK。

構築詳細

宝石・ルーンはほぼ共通で、イルカ勢とクジラ勢は神器の差し替えで火力と安定感を伸ばします。

ベリル
聖羽の翼 救済 進化 紫蛍石 月光石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天3-1
蛮刻
玄雷護符 冥火 罪悪 紫蛍石 孔雀石 紫蘭石
天賦3-4-3-2 / 宝天3-3
モジー
聖羽の翼 救済 進化 紫蛍石 月光石 輝龍石
天賦3-4-3-5 / 宝天3-3
ニックス
エネ護符 切傷 進化 紫蛍石 孔雀石 紫蘭石
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1
スカイリー
聖なる角笛 切傷 進化 紫蛍石 孔雀石 紫蘭石
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1
ダフネ
神聖輝耀 武士 マニア 紫蛍石 孔雀石 紫蘭石
天賦1-3-3-1 / 宝天3-1

イルカ勢

ベリルベリル聖羽の翼聖羽の翼 蛮刻蛮刻呪いの書呪いの書 モジーモジー聖羽の翼聖羽の翼 ニックスニックス古代龍の逆鱗古代龍の逆鱗 スカイリースカイリー聖なる角笛聖なる角笛 ダフネダフネ魔王の槍魔王の槍

最近「魔王の槍」の影が薄いが、PvEでは防御&攻撃面で安定するので個人的に持っておきたいところ。

クジラ勢

ベリルベリル聖羽の翼聖羽の翼 蛮刻蛮刻呪いの書呪いの書 モジーモジー魔王のガントレット魔王のガントレット ニックスニックス古代龍の逆鱗古代龍の逆鱗 スカイリースカイリー魔王の指輪魔王の指輪 ダフネダフネ魔王の槍魔王の槍

魔王神器を入れられるなら、モジーの生存とダフネ火力の両方を底上げできます。

細かい注意点

ニックス

ニックス超越+&専用Lv40は必須。

ダフネの再行動ができるようになり、ダメージが跳ね上がります。

デリゴール

ニックス枠はデリゴールでもOK

手持ちや育成状況で置き換え候補。まずは形を作るのが大事。

聖羽の翼

聖羽の翼が2個ない場合

山嶺護符山嶺護符や 時間護符時間護符で代用可能です。

ダフネ

ダフネ神器は人による

ワンドワンドや 指輪指輪の方が強い場合もあります。

切傷

切傷は星6の2セットが理想

星4切傷なら3セット必要。被ダメ上昇スタックを最大値に寄せたいです。

月光石

月光石は目的で判断

PvPを優先する方は月光石を無理しないでOK。

被ダメージ減少のメカニズム

結論:PvE限定、「被ダメージの下限は-100%」

普通のディフェンス系バフ(ダメ軽、会心抵抗率、体力減少量etc)は「-70%が下限」です。つまりダメージカット7割で、3割は必ず通ります。3割×3割×3割×...で10割ダメージをカットすることができません。

ただしPvEの「被ダメージ」は例外で、唯一「-100%」まで積めるディフェンスバフ。つまりダメージカット10割カットを実現できます。ここがこの編成の肝です。

  1. 蛮刻:後列の被ダメージ-30%(聖物3で-40%)、自身は-20%。
  2. スカイリー:全員の被ダメージ-30%
  3. モジー:全員の被ダメージ-25%
  4. ベリル:全員の被ダメージ-15%

後列はこれで「-100%」に到達。だからニックス・スカイリー・ダフネはダメージを喰らいません。

問題は蛮刻だけで、蛮刻自身は-90%止まり。そこでヒト系の被ダメージ減少至宝黄金王のベルト黄金王のベルト星5(-10.8%)を足すと、蛮刻も-100%に届きます。

PvPでは防御系バフが-70%で止まるので、この無敵化は再現不可能。PvE専用のズルい強さです。

故にPvEだと蛮刻と後列が一切ダメージを喰らわないから、15ターン連続でダフネが攻撃し続けることができます!

PvP編成まとめ

最終更新日: 2026年5月5日 | 監修: もみこ

PvP TEAM GUIDE

ソニックス

ソニアの連続攻撃とニックスの再行動を軸に、速度調整と献祭ギミックで格上も崩せる高性能PvP編成。 無課金帯から形を作れますが、イルカ勢以上では速度・体力調整によりさらに高い完成度を発揮します。

速度調整重要 ソニア主砲 ニックス再行動
ニックス ニックス
イソルド イソルド
ゼフィ ゼフィ
ソニア ソニア
ソラ ソラ
ケイン ケイン

献祭ソニックスの結論

ソニア&ニックスで格上を倒すPvP特化編成

ソニックスは、ソニアの高火力連続攻撃とニックスの再行動を活かして相手を一気に崩す編成です。 基本形は無課金・微課金帯でも作れますが、ミラーや青瓷意識の際は速度順と体力調整が重要になります。 召喚獣はボリアス、星霊は霊狐&天空の支配者を採用します。

向いている人 爽快感を求める人
格上性能

ミラー以外なら戦力差1.5倍にも勝ち筋あり

速度重要度 SS

ニックス4番目、ソニア5番目の調整が重要

育成難易度 S

無課金でも形は作れるが完成には速度厳選が必要

怒気:デシア

基本不利。ソラ次第で突破可能性あり

動画解説

MOVIE GUIDE

ソニックス編成 徹底解説

ソニア×ニックスを軸にしたソニックス編成について、 無課金&微課金帯・イルカ勢・クジラ勢の3段階構築、 デシア対面の考え方、速度順、育成ラインまでまとめて解説しています。

今回の注目ポイント

ニックス
POINT 01

ニックスは4番目に

ミラー対面では速度上位3体がデバフ対象になりやすいため、ニックスを4番目かつなるべく速くします。

ソニア
POINT 02

ソニアは5番目

ソニアも5番目かつなるべく速くすることで、ニックスの再行動後に火力を押し込みやすくなります。

ゼフィ
POINT 03

ゼフィの体力調整

イルカ勢以上では、ゼフィの体力を前列で最も低く調整できると、ソニックスとしての完成度がさらに上がります。

おすすめ構成

無課金&微課金帯

基本型ソニックス

ソニア&ニックスを軸に、アヴィリア・ゼフィ・ソフィア・ケインで形を作る基本構築です。 まずは編成の形を作り、その後に育成優先度や置換候補を意識して強化していきます。

ボリアス
召喚獣ボリアス
霊孤
主戦霊孤
天空の支配者
サブ天空の支配者
ニックス
CORE

ニックス

再行動の核

  • 神器エネ護符
  • 宝石
  • ルーン聖衛進化
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-23-1
アヴィリア
SUPPORT

アヴィリア

Sヒーロー速度支援

  • 神器聖羽の翼
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-23-1
ゼフィ
SURVIVE

ゼフィ

即死回避で安定化

  • 神器ネックレス
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
ソニア
MAIN DAMAGE

ソニア

連続攻撃の主砲

  • 神器秘術指輪
  • 宝石
  • ルーン血盟罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-5-23-3
ソフィア
DAMAGE

ソフィア

置換候補の火力枠

  • 神器墓光のワンド
  • 宝石
  • ルーン狂戦罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-5-23-3
ケイン
SPEED

ケイン

ソニア連続攻撃補助

  • 神器聖なる角笛
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-51-2

育成スタートの目安

先に育成
アルバレス 青瓷 ダフネ カトラス
その後に全力
ソニア ニックス ゼフィ
ニックス

ニックスは神話系で集めにくいですが、超越+&専用Lv40は現状かつ将来的にも必須級と言えます。 ソニアと並んで、ソニックス編成の完成度を大きく左右する重要キャラです。

採用候補

アヴィリア カトラス

アヴィリアの代わりにカトラス採用はかなりあり。青瓷対策やミラー対策を厚くできます。

ソフィア採用

アルバレス ソフィア

ソフィアはアルバレスを置換して入手すると、冒険もかなり進めやすくなります。

自由枠

フェアリー ケイン

ケインは無理しなくてOK。Sヒーローのフェアリーでも十分候補になります。

速度意識

アヴィリア ソフィア フェアリー

この3枠をニックスやソニアより速められると強いです。 ただし相手にイソルドがいると厳しいので、無理しすぎなくてOK。

イルカ勢

イソルド&フェニックス型

無課金&微課金帯の基本型から、アヴィリアとソフィアをイソルド&フェニックスに置き換えた強化構築です。 イソルドの月蝕によるエネ奪取と侵蝕(制御)で相手の動きを崩しながら、 フェニックスの速度デバフと奇襲で火力を補います。 ケイン・フェニックス・イソルドの速度を大きく伸ばすことで完成度が上がります。

ボリアス
召喚獣ボリアス
霊孤
主戦霊孤
天空の支配者
サブ天空の支配者
ニックス
CORE

ニックス

何度もア・スキル

  • 神器古代龍の逆鱗
  • 宝石
  • ルーン聖衛進化
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-23-1
イソルド
SPEED / CONTROL

イソルド

月蝕でエネ奪取+制御

  • 神器呪いの書
  • 宝石
  • ルーン聖衛進化
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-31-2
ゼフィ
SURVIVE

ゼフィ

体力調整が重要

  • 神器聖羽の翼
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
ソニア
MAIN DAMAGE

ソニア

魔王の骨剣型

  • 神器魔王の骨剣
  • 宝石
  • ルーン血盟罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-5-23-3
フェニックス
CRITICAL DAMAGE

フェニックス

速度デバフ+奇襲火力

  • 神器墓光のワンド
  • 宝石
  • ルーン強襲マニア
  • T2装備会心率
  • 天賦1-3-3-23-1
ケイン
SPEED

ケイン

最速級にしたい補助

  • 神器聖なる角笛
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-51-2
クジラ勢

ソラ採用完成型

フェニックス枠をソラに変更し、ミラー対面のイソルド対策や高火力突破を狙う完成型です。 ソラは「魔王の角」で会心を大きく伸ばす型と、 「魔王の棘刃」で速度調整・ダメ追特化する型の2択になります。 個人的には、現状は会心を一気に伸ばせる魔王の角型がかなり強いと考えています。

ボリアス
召喚獣ボリアス
蝶々
主戦蝶々
雷靂
サブ雷靂
蛇
選択肢蛇の石化もあり

ソラの神器はどっち?

魔王の角
おすすめ 魔王の角

月蝕回避はある程度捨てる代わりに、会心系を一気に伸ばして突破力を高める型。 ダメ追を140%程度確保できているなら、個人的には現状かなり強い選択肢です。

魔王の棘刃
ミラー意識 魔王の棘刃

相手イソルドの月蝕によるニックス妨害を避けるため、あえてソラの速度を下げる考え方。 メガクジラ帯では、速度調整を絡めながらダメ追特化する候補になります。

ニックス
CORE

ニックス

何度もア・スキル

  • 神器古代龍の逆鱗
  • 宝石
  • ルーン聖衛進化
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-23-1
イソルド
SPEED / CONTROL

イソルド

月蝕でエネ奪取+制御

  • 神器呪いの書
  • 宝石
  • ルーン聖衛進化
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-31-2
ゼフィ
SURVIVE

ゼフィ

即死回避

  • 神器聖羽の翼
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
ソニア
MAIN DAMAGE

ソニア

魔王の骨剣型

  • 神器魔王の骨剣
  • 宝石
  • ルーン血盟罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-5-23-3
ソラ
FINISHER / MIRROR

ソラ

角 or 棘刃か

  • 神器魔王の角
  • 宝石
  • ルーン血盟マニア
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-3-23-3
ケイン
SPEED

ケイン

翼で差をつける

  • 神器魔王の翼
  • 宝石
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備速度
  • 天賦3-4-3-51-2

育成で意識したいポイント

無課金&微課金帯

育成ライン

主力を絞って段階的に仕上げる。無理に全員を高ラインまで上げなくてOK。

Lv40 必須
ニックス
専用Lv31 必須
ソニア 聖9 ソフィア 聖9 ゼフィ 聖9
専用Lv30 でOK
ケイン 聖9必須
専用Lv20 でOK
アヴィリア 聖9推奨 フェアリー
ニックスは永劫までしたいところですが、雲頂で参加可能ラインなら超越+でもOKです。
ニックスの聖物はほぼ課金必須になりやすいので、無理して集めなくてOKです。
ケインは超越+ & 聖9がないと活躍しづらいので注意。
アヴィリアは聖9を持たせると、ミラーでかなり大きなアドバンテージを取れます。
イルカ勢

育成ライン

主力3体をしっかり40に。残りは31で整えて完成度を上げる帯。

専用Lv40
ニックス 聖3 ソニア聖18 フェニックス 聖18
専用Lv31 でOK
イソルド ゼフィ ケイン
イソルドは、できれば聖物9まで進めると安定感がかなり増します。
クジラ勢

育成ライン

完成形を目指す帯。基準を落とさず、全員を高水準で揃えたいです。

全員 Lv40 + 聖物18
ニックス イソルド ゼフィ ソニア ソラ ケイン
補足
ソラ 聖9以上で本領発揮

速度順の考え方

まず覚えたい速度の結論

ソニックスは「誰を先に動かすか」で勝率がかなり変わります。 特にミラー対面では、ニックスを4番目かつなるべく速く、 ソニアを5番目かつなるべく速くにする意識が重要です。

理由

相手の翼・羽効果で、こちらの速度上位3体がデバフ対象になりやすいです。 ニックスを4番目に置くことで、デバフを避けつつ先に動ける場面を作れます。

狙い

ニックスで再行動の流れを作り、ソニアで火力を押し込む。 ここが噛み合うと、格上相手にも一気に勝ち筋が出ます。

火力寄せ

ソラ先行型

ソラを上から動かして、一気に崩す攻撃的な並び。

1ソラ 2ケイン 3イソルド 4ニックス 5ソニア 6ゼフィ
VIP19以上のクジラ向け。魔王の角で会心を伸ばすソラと相性が良いです。
ミラー意識

ソラ後置き型

相手イソルドの月蝕を意識。

1ケイン 2ゼフィ 3イソルド 4ニックス 5ソニア 6ソラ
VIP20以上ならソラの速度を最後に置き、前の展開を見てから火力を押し込みます。

対面評価

有利 展開を作りやすい相手
ソニア VS フィリス

状態異常編成

現状は状態異常がそこまで強くないため、ソニックス側が速度と再行動で主導権を取りやすいです。

ソニア VS 青瓷

協同:青瓷

青瓷対策としても採用価値あり。上から崩せる形を作れるとかなり戦いやすい対面です。

ソニア VS フラス

フラス護衛隊:モジー抜き

モジーがいない型は耐久の粘りが落ちるため、ソニアの連続攻撃で押し切りやすいです。

五分 完成度で変わる相手
ソニア VS モジー

フラス護衛隊:モジーあり

モジー入りは耐久と継続力が一気に上がるため五分寄り。速度順とソニアの火力次第です。

不利 対策が必要な相手
ソニア VS デシア

怒気:デシア

基本は不利。ただしクジラ帯なら、ソラの育成・神器・速度調整次第で突破できる可能性があります。

強みと弱点

強み

  • ソニア&ニックスで格上相手にも勝ち筋を作れる
  • 無課金&微課金帯から基本形を作れる
  • イルカ勢以上では速度調整で完成度が大きく上がる
  • クジラ勢はソラ採用で環境上位への突破力を狙える

弱点

  • 速度順を間違えると強さを発揮しにくい
  • ミラー対面はニックス4番目調整が重要
  • 怒気デシアには基本不利
  • クジラ帯ではソラの神器・速度方針で迷いやすい
  • 雲頂では体力を捧げすぎる関係上、連戦にはやや不向き
結論: ソニックスは、無課金でも基本形を作れる一方で、真価を発揮するのはイルカ勢以上の速度調整からです。 ただし、雲頂のような連戦コンテンツでは体力を捧げるデメリットが出やすいため、使う場面は意識したい編成です。

PVP TEAM GUIDE

怒気:デシア

リドル・レクサー・デリゴールで前列を固め、デシアと青瓷で押し切る怒気軸。 ジョード採用により、ペディア入りミラーへ強く出られるのが最大のポイントです。

怒気軸 デシア主砲 ジョード採用 ミラー対策
リドルリドル
レクサーレクサー
デリゴールデリゴール
デシアデシア
青瓷青瓷
ジョードジョード

怒気デシアの結論

この型は、前列3体で耐久と妨害を作り、後列のデシア・青瓷で一気に削る編成です。 ジョードを入れることでミラー性能が上がり、特にペディア入りの怒気ミラーへ強くなります。

火力S

デシア・青瓷の2枚で突破

耐久A+

前列の体力調整が重要

ミラーS

ジョード採用でペディア入りに強い

難度

速度と体力順の調整が要る

動画解説

怒気デシアの解説動画

編成表と合わせて、デシアミラーのタンク速度、ジョード採用の狙い、ペディア入り対面への勝ち筋を動画でも確認できます。

注目ポイント

ジョード採用がミラー対策

ペディア入りミラーを意識するならジョードがかなり大事。切傷+マニアで会心率を整えます。

前列の体力順を崩さない

リドルとデリゴールは体力1番目か2番目。レクサーは前列で最も低くして役割を明確にします。

ミラーはタンク速度で先後が変わる

タンクが遅い方がデシア先制。タンクが早い方がデシア後攻になり、動きは早い反面、火力面は若干落ちます。

おすすめ構成

リヴァイアサン
召喚獣リヴァイアサン
鳳凰
主戦星霊鳳凰
ケルベロス
サブ星霊ケルベロス
リドル
TANK

リドル

体力1か2番目に高く

  • 神器魔王の心
  • 宝石
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
レクサー
LOW HP FRONT

レクサー

前列で最も体力を低く

  • 神器霊詠のネックレス
  • 宝石
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
デリゴール
TANK

デリゴール

体力1か2番目に高く

  • 神器呪いの書
  • 宝石
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
デシア
MAIN DAMAGE

デシア

悪霊ハンマー型

  • 神器悪霊ハンマー
  • 宝石
  • ルーン狂戦罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-4-13-1
青瓷
SUB DAMAGE

青瓷

骨剣で押し込む

  • 神器魔王の骨剣
  • 宝石
  • ルーン狂戦罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-4-13-3
ジョード
MIRROR TECH

ジョード

会心率70%後にダメ軽

  • 神器魔王の指輪
  • 宝石
  • ルーン切傷マニア
  • T2装備会心率70% → ダメ軽
  • 天賦3-4-5-23-1

速度順の考え方

速度は固定ではなく相手で変える

デシアミラーでは、前列タンクの速度でデシアの攻撃順が変わります。 タンクが遅い方はデシアが先制し、タンクが早い方はデシアが後攻になります。 後攻側は行動自体を早く回しやすい一方で、火力面は若干落ちる点に注意です。

先制火力

タンク後置き型

デシアを先に攻撃させる並び。

デシアミラーでは、前列タンクが遅い方がデシア先制になります。先に火力を通したい場合はこちら。
後攻調整

タンク先行型

デシアを後攻に回す並び。

前列タンクが早い方はデシア後攻になります。行動は早く回しやすいですが、火力面は少し微妙になる可能性があります。

対面評価

有利ジョード採用で見たい相手
デシアVSジョード

ペディア入りミラー

ジョード採用の主目的。ミラーの面倒な展開を崩しやすくなります。

五分速度と耐久で変わる相手
デシアVSデシア

怒気デシアミラー

タンクが遅い方はデシア先制、タンクが早い方はデシア後攻。後攻側は早く動きやすい反面、火力面は若干落ちる可能性があります。

強みと弱点

強み

  • デシア・青瓷の2枚で火力を出せる
  • ジョード採用でペディア入りミラーに強くなる
  • ミラーでタンク速度を調整し、デシアの先制・後攻を選べる

注意点

  • 前列3体の体力順を間違えると役割が崩れやすい
  • タンク速度を早くしすぎると、デシア後攻になり火力面が若干落ちる場合がある
  • ジョードは会心率70%を作ってからダメ軽へ寄せたい
結論: 怒気デシアは、ジョード採用でミラーを厚く見ながら、デシアと青瓷で押し切る現環境向けの実戦編成です。 速度は固定せず、デシアミラーで先制火力を取るか、後攻調整で行動を早く回すかを切り替えるのが大事です。
新ヒーロー2026年5月環境

エーベル徹底解説

T0評価 / クジラ勢向け超火力アタッカー

T0 単体アタッカー 怒気型 高課金向け リドル依存
エーベル徹底解説サムネイル 動画で見る
総合評価 T0

怒気環境を押し上げる超火力枠

PvP適性 ★★★★★

戦域・雲頂・キングで大活躍

PvE適性 ★★☆☆☆

主戦場はPvP寄り

育成難易度 ★★★★★

完成ラインがかなり重い

強み

怒気環境の完成度を一気に上げる

怒気がほぼ最強クラスに伸びる環境で、戦域・雲頂・キング争覇にかなり強いです。完成した時の単体処理能力が高く、怒気編成の勝ち筋を一段上げられます。

弱み

リドル依存が強く、事故ると評価が落ちる

リドルがいないと怒気ゲージが溜まりにくく、リドルが落ちた後は一気に出力が下がりやすいです。災厄や青瓷とそこまで変わらないという意見もあり、急いで完成させる必要はなさそうです。

育成優先度

水晶落ち後からゆっくり育成が現実的

先行で作るならクジラ勢向け。多くの人は、水晶落ちして入手しやすくなる3ヶ月後あたりから触り始めるくらいで十分だと思います。

攻略動画

エーベル徹底解説動画

複雑な怒気・狂暴技・対決の挙動は、テキストと動画をセットで見ると理解しやすいです。

1. 総合評価とおすすめプレイヤー層
結論:急いで作るキャラではなく、怒気編成を極めたいクジラ勢向け。

エーベルは強いです。ただし、単体で雑に強いというより、リドルを含めた怒気編成が揃って初めて評価が跳ねるタイプです。

戦域・雲頂・キング争覇を本気で勝ちに行く人なら候補。逆に、無課金〜微課金・育成素材が重い人は、今すぐ追うより水晶落ち後にゆっくりで良いと思います。

今すぐ候補 怒気編成を完成させたいクジラ勢 / 戦域・雲頂・キングを重視する人
様子見でOK 災厄・青瓷で足りている人 / リドルが不安定な人 / 水晶落ち待ちの人
2. 最適装備・育成方針

単体攻撃と連続攻撃の伸びを優先。まずは火力を通すためのダメ追・会心系を意識します。

エーベル
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
3. 永遠の戦い構築:イルカ〜クジラ勢向け

デシアとエーベルを主軸に添え、現環境を圧倒的に制圧するための編成例です。
強固な前列が時間を稼ぎ、後列の2大アタッカーで敵陣を粉砕します。
スマホの場合は横にスワイプして陣形を確認できます。

サポート枠の採用理由と候補について

以前のテンプレであったペディアは被ダメ増加が優秀なものの、全体の耐久面で少し不安が残ります。
本編成では、アヌビス入りの状態異常編成やミラーマッチを重く見て、耐久力が大幅に向上するレクサー(またはジョード)を採用しています。
【その他の候補】
ジョード:レクサーと同様に耐久力の底上げに貢献。
アヴィ:耐久面は若干落ちますが、味方全体の与ダメージ+25%が非常に強力で、速攻で焼き切るプランなら有力候補となります。

デリゴール
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
エーベル
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
サウール
天賦: 3-4-3-5
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
デシア
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
レクサー
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
リドル
天賦: 3-4-3-5
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
召喚獣 & 星霊
召喚獣
リヴァイアサン
星霊
主戦
鳳凰
サブ
ケルベロス
4. キング争覇&戦域向け構築(2パターン)

パターンA:超耐久&ワンキャリー型

ヒーラー2体(スカイリー、心蕙)と強固な前衛3枚で完璧な要塞を築き、エーベルの圧倒的な火力と心蕙のシールド破壊で敵を殲滅していく編成です。天空や戦域での長期戦において、活躍するかもです。

デリゴール
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
エーベル
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
モジー
天賦: 3-4-3-5
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
スカイリー
天賦: 3-4-5-2
宝天: 3-1
T2: ダメ軽
リドル
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
心蕙
天賦: 3-4-5-2
宝天: 3-1
T2: ダメ軽
召喚獣 & 星霊
召喚獣
リヴァイアサン
星霊
主戦
鳳凰
サブ
ケルベロス

パターンB:デシア採用 ダブルアタッカー型

心蕙の枠にデシアを投入し、攻撃力を大幅に引き上げたアグレッシブな編成です。相手の要塞を強引に突破したい場合や、回復よりも殲滅速度を優先すべき局面に最適です。

デリゴール
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
エーベル
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
モジー
天賦: 3-4-3-5
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
デシア
天賦: 1-3-4-1
宝天: 3-1
T2: ダメ追
リドル
天賦: 3-4-3-2
宝天: 1-2
T2: ダメ軽
スカイリー
天賦: 3-4-5-2
宝天: 3-1
T2: ダメ軽
召喚獣 & 星霊
召喚獣
リヴァイアサン
星霊
主戦
鳳凰
サブ
ケルベロス
5. 生存能力と「即死回避」のメカニズム
  • 即死回避スタック:バトル開始時に「即死回避」を1個獲得します。
  • 致死ダメージ時の挙動:即死ダメージを受けるとスタックを消費してそのダメージを回避し、HPを80%回復します。その後1ターン行動不可となり、「隠匿状態」に入ります。ただターン終了時に怒気が100ptであれば、狂暴技&怒涛攻撃を行います。
  • 専用装備Lv40の恩恵:前列の敵が初めて死亡した際、さらに「即死回避」を1個追加で獲得できます(生存力が飛躍的に向上)。
6. 怒涛&狂暴技のメカニズム
怒気の蓄積と「炎怒状態」
  • 味方アタッカーがアクティブ攻撃、または狂暴技を発動するたびに怒気が+20pt溜まります。 ※つまり、他の怒気ヒーローと比べて味方怒気の溜まりが遅いゆえに、聖9で怒気ゲージを貯めるサポートをするリドルが必須です。
  • 怒気が100ptに達すると「炎怒状態」に突入します。
  • 聖物9効果:「非炎怒状態」の時に前列の敵が死亡した場合、怒気を+40pt獲得できます。
狂暴技と怒涛攻撃の連撃
  • 狂暴技:怒気100pt時、または聖9効果で前列敵死亡かつ炎怒状態時(1tに1回)に発動。最もHPが低い敵に攻撃力500%×3回のダメージを与えます。
  • 怒涛攻撃:狂暴技の直後、怒気が尽きるまで「怒涛攻撃」を放ち続けます。
    【怒涛1回:攻撃力300%ダメージ(怒気20pt消費)= 5~6連続攻撃】
7. 強烈な自己バフと貫通能力
  • 炎怒状態時のバフ:会心率+40%、会心ダメージ+100%という破格のステータス上昇。
  • 被ダメージ増加:味方の怒涛&狂暴技を受けた敵の被ダメージを8%増加させます(最大40%まで蓄積)。
  • ダメージ追加バフ:対決終了時(専用Lv30、最大+60%)、または前列敵撃破時(専用Lv40)にダメージ追加+20%。(最大60%で両方合わせると最大+120%)
  • 会心抵抗率の無視:エーベルが怒涛攻撃をするたび、相手の会心抵抗率を6%無視します(最大30%無視)。これにより、カトラス等の硬いタンクにも会心が通りやすくなり、1t撃破も可能です。
8. 専用デバフ「対決」の脅威

エーベルが「炎怒状態」に入った際、ランダムな前列敵1体(神話系ヒーローを優先)とエーベル自身を「対決状態」にします。(※死亡・復活・ターン終了時に解除)

  • 強制挑発:敵味方は優先的に「対決相手」を攻撃するようになります。
  • 即死判定(斬殺):対決相手が即死ダメージを受けた場合、即座に死亡します。
  • 回復&シールド封じ:対決相手の回復効果およびシールド効果を-160%にします。実質的な回復無効化です。
  • ダメージ軽減無視(聖物3):エーベルは対決相手が「虚空系以外」であれば、相手のダメージ軽減を1.5%割無視して攻撃できます。

PVP TEAM GUIDE

聖鋒レンジャー
シーア

シーアはデシア専用ではなく、デシア・フラス護衛隊・状態異常に差し込める防御サポート。 ジョードの回復とは別軸で、聖契・シールド・被ダメージ-20%によって味方の耐久ラインを引き上げます。

シールド版ジョード 3編成対応 被ダメージ-20% 同陣営3体必須
デシアデシア
フラスフラス
フィリス状態異常
シーアシーア
モジーモジー
リドルリドル

シーアの結論

シーアは「ジョードの上位互換」寄りですが、完全な置き換えではありません。 ジョードは牧師なので、ダメージを受けるたびにダメージの40%を回復し、3-4-5-2の5番「暴力回復」と魔王の心の回復効果+50%で止まらなくなります。 シーアはそのシールド版ですが、戦士なので体力が高く、前列に置いても耐久が安定します。 同陣営3体を満たせるなら、被ダメージ-20%、相手のダメ追と会心を1.5割無視、抵抗+40%まで含めてT0クラスの強さです。

デシア編成S

ミラーの受け性能を上げる

フラス護衛隊S

フラスが動く時間を作る

状態異常A+

耐久とシールドで粘る

育成T0

卓越でも役割あり

注目ポイント

シーアジョード
シールド版ジョード

同陣営3体が必須。ジョードの回復をシールドに置き換えたような立ち位置で、前列に置ける戦士耐久が強みです。

1行動分を無効化

アクティブスキルと狂暴技を1行動分止められるのが強いです。ただし、発動条件は編成単位で確認が必要です。

防御性能がかなり濃い

被ダメージ-20%、相手のダメ追と会心を1.5割無視、抵抗+40%。卓越でもベリル、スカイリー、モジー、蛮刻と組み合わせて使えます。

デシア編成

デシアミラーを意識したシーア入り構成。 リドルは魔王の指輪に修正。エーベル採用で、シーア入りミラーでも青瓷より突破力を見やすい形です。

リヴァイアサン
召喚獣リヴァイアサン
鳳凰
主戦星霊鳳凰
ケルベロス
サブ星霊ケルベロス
デリゴール
FRONT

デリゴール

呪いの書で前列を固める

  • 神器呪いの書聖霊の盾
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
サウール
IRON TANK

サウール

鉄壁タンク

  • 神器霊詠のネックレス山嶺護符
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
シーア
SHIELD JODO

シーア

聖契とシールドで受ける

  • 神器魔王の心聖羽の翼
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
エーベル青瓷
MAIN DAMAGE

エーベル / 青瓷

骨剣で単体突破

  • 神器魔王の骨剣
  • 宝石紫蛍孔雀紫蘭
  • ルーン狂戦罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-4-13-1
デシア
MAIN DAMAGE

デシア

悪霊ハンマー型

  • 神器悪霊ハンマーワンド
  • 宝石紫蛍孔雀紫蘭
  • ルーン狂戦罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-4-13-1
リドル
RAGE SUPPORT

リドル

怒気と耐久を支える

  • 神器魔王の指輪聖なる角笛
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2

フラス護衛隊

フラスが火力を出すまで、蛮刻・大荒蛮神・シーア・スカイリー・モジーで守る長期戦向け。 シーアの受け性能でフラスの着火ターンまで粘る形です。

ティアマト
召喚獣ティアマト
赤岩
主戦星霊赤岩
エイ
サブ星霊エイ
蛮刻
FRONT

蛮刻

前列の受け役

  • 神器ネックレス
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
大荒蛮神
GUARD

大荒蛮神

守護者型の耐久枠

  • 神器魔王の旗
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン守護者聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2
シーア
SHIELD

シーア

フラスが動く時間を作る

  • 神器魔王の心
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン切傷聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-5-21-2
フラス
MAIN DAMAGE

フラス

冥火と会心率で削る

  • 神器魔王の爪
  • 宝石紫蛍孔雀紫蘭
  • ルーン冥火マニア
  • T2装備会心率
  • 天賦1-3-4-23-1
スカイリー
HEAL

スカイリー

回復と耐久補助

  • 神器魔王の盾
  • 宝石緑鳩紫蛍紫蘭
  • ルーン聖衛マニア
  • T2装備ダメ軽 / 攻撃力
  • 天賦3-4-5-23-1
モジー
CONTROL CARE

モジー

制御対策と耐久補助

  • 神器魔王の指輪天使の額冠
  • 宝石緑鳩紫蛍輝龍
  • ルーン聖衛聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-51-2

状態異常編成

カトラス・ベリル・シーアで前列を硬くし、アヌビスとフィリスで状態異常ダメージを通す構成。 心蕙まで入るので、シールドと耐久をかなり厚くできます。

ガルーダ
召喚獣ガルーダ
牛
主戦星霊
サイ
サブ星霊サイ
カトラス
FRONT TANK

カトラス

挑発で受ける前列

  • 神器魔王の盾聖羽の翼
  • 宝石紫蛍緑鳩輝龍
  • ルーン守護者聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-21-2
ベリル
FRONT

ベリル

聖霊の盾で耐久

  • 神器聖霊の盾
  • 宝石紫蛍緑鳩輝龍
  • ルーン守護者聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-23-1
シーア
SHIELD

シーア

状態異常側の耐久軸

  • 神器魔王の旗ネックレス
  • 宝石紫蛍緑鳩輝龍
  • ルーン守護者聖潔
  • T2装備ダメ軽
  • 天賦3-4-3-23-1
アヌビスダフネ
DOT DAMAGE

アヌビス / ダフネ

状態異常の火力役

  • 神器神聖輝耀魔王の槍
  • 宝石紫蛍孔雀輝龍
  • ルーン武士罪悪
  • T2装備ダメ追
  • 天賦1-3-3-22-1
フィリス
DOT DAMAGE

フィリス

虚無で押し込む

  • 神器魔王の棘刃秘術指輪
  • 宝石紫蛍孔雀紫蘭
  • ルーン虚無罪悪
  • T2装備ダメ軽 / 会心率160%
  • 天賦1-3-3-22-1
心蕙
SHIELD BREAK

心蕙

シールド補助と破壊

  • 神器魔王の指輪聖なる角笛
  • 宝石紫蛍緑鳩輝龍
  • ルーン聖衛マニア
  • T2装備ダメ軽 / 会心率
  • 天賦3-4-5-23-1

強みと注意点

強み

  • 同陣営3体を満たすと、シールド版ジョードとして動ける
  • アクティブスキルと狂暴技を1行動分無効化できる
  • 被ダメージ-20%、相手のダメ追と会心を1.5割無視、抵抗+40%
  • 卓越でもベリル、スカイリー、モジー、蛮刻と組み合わせて使える
  • 最終目標は永劫+覚醒、18体、Lv31。Lv20でも大丈夫
  • 強さはT0クラス。煉獄の魔鎧を採用できるようになると大化け候補

注意点

  • 無課金から微課金帯は卓越のままでOK。欠片落ちしてから集めたい
  • イルカからクジラ勢は、来週からの1週間では伝説+4体か神話6体がおすすめ
  • 神話6体からでも悪くないが、前列配置がほぼ必須なので前列突破に弱くなる
  • ジョードほど回復量は伸びない。牧師のジョードは暴力回復と魔王の心で回復が強い
  • ニックスのようなシールドデバフと制御には注意
結論: シーアはシールド版ジョードとして説明すると分かりやすいです。 純粋な回復量はジョードが上ですが、シーアは戦士の体力、前列耐久、被ダメージ-20%、ダメ追・会心の1.5割無視、抵抗+40%で差別化できます。 育成が進めばT0クラス。煉獄の魔鎧を採用できるようになれば、さらに評価が跳ねます。

T2装備ステータス強化優先度

最終更新: 2026年4月15日 | 監修: もみこ

T2装備のステータス選び、迷っていませんか?

T2装備で付与できる追加ステータスは、ヒーローの役割によって「何を上げるべきか」が明確に異なります。
本記事では、まず奥が深い「PvP(対人戦)メインでの運用」を前提に各アタッカー、サポーター、タンクの最適解を解説します。

⚔️ アタッカーの5つの分類

※ステータス優先度を理解するため、まずはアタッカーを以下の5タイプに分類します。

1 単体攻撃型
など
2 範囲攻撃型
など
3 状態異常
4 ハイブリッド型
など
5 真ダメ型

単体攻撃型の最適ステータス

エーベル
青瓷
ソニア
ソフィア
アルバレス
伏羲
オリラ
ケリディア
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

単体攻撃型は、「ダメ追」に特化させるのがセオリーとなります。

【理由】
現環境では、相手編成に最強のタンク「カトラス」が存在します。
カトラスの持つ「挑発」効果により、前列から順番に殴るヒーロー(エーベルや青瓷等)はもちろん、本来は後列を狙うヒーロー(ソニアやソフィア等)であっても、強制的にカトラスへ攻撃を集中させられてしまいます。

基本的に前列タンク(特にカトラス)は「会心抵抗率」が異常に高いため、相手の会心抵抗率と相殺した上で、こちらの会心率を実質+100%に到達させることは極めて困難です。
※会心発生時のダメージ計算は「1 + 相殺会心率 × (相殺会心率 + 相殺会ダメ)」となるが、会心自体が出ない相手にはステータスの恩恵がゼロになります。

さらに、蛮刻のような前列味方がダメージを肩代わりしたり、デシアが即死時に前列味方にダメージを肩代わりさせる効果を持っているように、たとえ後列敵への攻撃に特化していても、結局ダメージは前列タンクに行きがちです。

一方で「ダメージ追加(ダメ追)」は、相手の「ダメージ軽減」との直接の相殺関係にあります。実戦での相殺後は倍率1.2〜1.3に収まりやすいですが、特化させれば倍率1.4〜2.0を引き出すことも可能であり、会心に頼らずとも安定して火力を大幅に底上げできます。
一番硬い前列(タンク)さえダメ追の暴力で突破してしまえば、残りの後列アタッカー陣は紙耐久なのでそのまま容易に押し切ることが可能です。

結論
T2装備では「ダメージ追加」を最優先で上げる!
※ただし、「会心率」も少し意識しておくのが理想的です。

範囲攻撃型の最適ステータス

フラス
海洋の姫
フェニックス
スパルタ
ミラナ
ライランドール
輪廻の神
ミス
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

範囲攻撃型は、「会心率」に特化させるのがセオリーとなります。

【理由】
フラスや海洋の姫は「耐久型編成」に添えられることが多く、長期ターンが前提となります。その際、硬い前列タンクを無理に削るよりも、柔らかい後列の敵を倒し切ることが勝利条件になります。
後列の敵は前列に比べて「会心抵抗率」が低く設定されがちです。また、後列の「ダメージ軽減」は40〜60%程度であることが多く、こちらの「ダメージ追加」が140%ほどあれば上限(キャップ)に達してしまいます。
したがって、ダメージ追加を盛りすぎるよりも、敵全体に対して発動機会の多い「会心率」を限界まで高めることが、総ダメージ量を最大化する鍵となります。

結論
T2装備では「会心率」を最優先で特化させる!

状態異常の最適ステータス

フィリス
アヌビス
ダフネ
ヴォリアン
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

状態異常アタッカーは、とにかく「ダメージ追加(ダメ追)」の一択です。

【理由】
このタイプは、攻撃後に相手にスタックしていく「流血」や「中毒」などの状態異常ダメージがメイン火力となります。
非常に重要な仕様として、これら状態異常ダメージには会心の判定が一切ありません。そのため、会心率や会心ダメージを上げても完全に無駄になってしまいます。状態異常の火力を純粋に底上げできる「ダメージ追加」を上げまくることが突破の鍵です。

結論
会心系は不要!T2装備は「ダメージ追加」を限界まで盛る!

ハイブリッド型の最適ステータス

デシア
災厄
ソラ
ジオ
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

ハイブリッド型は、「ダメージ追加」を中心にしつつ、単体型よりも「会心率」を高く意識するバランス型が強力です。

【理由とルーン選択】
まずはダメ追・会心率ともに「160%」を目標ラインに設定し、そこからさらに会心率を伸ばしていくと非常に強くなります。

キャラの狙う位置によって相性の良いルーンが変わります。
ソラ:後列の敵を倒しやすくするため、罪悪ルーンよりも「マニアルーン」を採用し、ダメ追を確保しつつ会心率を盛るのがおすすめです。
デシア・災厄:前列突破がメインの役割となるため、ダメ追に特化できる「罪悪ルーン」が適しています。

結論
ダメ追・会心率「両方160%」を目指す!
※ソラは「マニア」、デシア・災厄は「罪悪」推奨。

防御無視型の最適ステータス

ナタリー
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

防御無視型(ナタリー)は、他のアタッカーとは別次元の仕様を持っています。上げるべきは「攻撃力」一択です。

【理由】
防御無視ダメージにおいては、相手の「ダメージ軽減」「会心抵抗率」「会ダメ抵抗」は全く意味をなしません。
さらに、自分自身の「会心率」「ダメージ追加」「スキルダメージ」のステータスすらも乗らない仕様となっています。そのため、純粋なベースとなる「攻撃力(ATK)」を上げる以外に火力を伸ばす方法がありません。

結論
全ステータス無視!T2装備は「攻撃力」一択!
※ナタリーの運用を極めたい方は、「Forest氏」に教えを乞うのが一番です!

サポーター&タンクの3つの分類

※ステータス優先度を理解するため、サポーターとタンクを以下の3タイプに分類します。()内は現環境ではあまり見かけないヒーローです。

1 速度意識型
2 ダメ軽特化型
3 ヒーラー型

速度意識型の最適ステータス

ニックス
イソルド
ケイン
司雷の神
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

編成の狙いに合わせて、T2装備で「速度」を徹底的に調整することが求められます。

【理由】
ニックス:味方の中で「4番目に行動しつつ、なるべく早く動く」のが最も強力な運用となります。イソルドやケインの速度調整は、ニックスのこの理想の動きを実現するためのサポート役としての側面が強いです。

司雷の神:「最速で動かす」か、あるいは「あえて遅く動かす」か、相手の編成に応じた駆け引きを楽しめる非常に奥深いヒーローです。どちらの使い方でも強力なポテンシャルを秘めており、自分なりの速度調整を研究・構築するのが醍醐味となります。

結論
T2装備で編成全体の「速度」を緻密に調整する!

ダメ軽特化型の最適ステータス

カトラス
デリゴール
リドル
ゼフィ
蛮刻
ベリル
セリーナ
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

このタイプと全てのタンクヒーローは、生存力を極限まで高めるために「ダメージ軽減」に特化させます。

【理由】
サポーターの中で特に伸ばすべき攻撃系ステータスが存在しないヒーロー(セリーナやベリル等)は、純粋に場に残り続けるための耐久力を上げるのが基本となります。
タンクヒーローに関しても同様です。仕様上「会心抵抗率」は装備等で引き上げにくいため、確実に被ダメージを減らせる「ダメージ軽減」を限界まで伸ばすことが最強の壁を作る条件となります。伸ばせば伸ばすほど強固になります。

結論
T2装備では「ダメージ軽減」を限界まで上げる!

③ ヒーラー型の最適ステータス

スカイリー
心蕙
ペディア
ジョード
生の女神
ルビィ
エルリニー
カリスト
PvP(対人戦)におけるセオリーと理由

生存力を高めるための「ダメージ軽減」を確保しつつ、「マニアルーン込みで会心率100%」を目指すのが絶対的なセオリーです。

【理由】
ヒーラーの回復スキルには、会心が発生すると回復量が2倍になるという非常に強力な仕様が存在します。
そのため、T2装備等で素の会心率を「70%」まで引き上げ、そこに「マニアルーン」のセット効果を合わせることで、戦闘中の会心率を実質100%に確定させることができます。これにより、回復量が常に2倍の状態で安定するようになります。

結論
ダメ軽を上げつつ、素のステータスで「会心率70%」を目指す!
※高度な体力調整によるヘイト管理等については、VIP向け攻略ページにて別途解説します。

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最新シリアルコード&攻略動画

最終更新: 2026年5月
更新履歴と確認方針: コードは判明次第更新します。期限や使用可否はゲーム側の変更で変わるため、入力できない場合は配布終了または地域差の可能性があります。
今週のピックアップ動画

26年10月版 最強ランキング
2026年10月環境の最強ヒーロー・編成評価をまとめた動画です。ややバズっている動画なので、シリアルコード入力後にぜひ確認してみてください。

この動画は中国版などの先行情報を参考にした未来環境予想です。日本版の実装時期や性能は変更される可能性があります。
動画の解説ポイント
・2026年10月環境の最強ヒーロー評価
・PvPで採用価値が高いキャラの整理
・育成優先度や編成の考え方

※環境はアップデートや新英雄追加で変化するため、最新動画と合わせて確認してください。

シリアルコード一覧
2026年5月 最新コード

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【ご利用方法】
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2026年5月1日〜5月9日 投票結果

美女ヒーローランキング

集計期間: 2026年5月1日〜5月9日 | 最推し票は1票=5ptで集計

TOP10票と最推し票を合算した、読者投票による美女ヒーローランキングです。 最推し票の重みがしっかり出る形式なので、単なる知名度だけでなく「刺さった強さ」も反映されています。 投票してくれたみなさん、本当にありがとうございました!

集計期間: 2026年5月1日〜5月9日。読者投票をもとに、TOP10票と最推し票を分けて集計しています。
デシア
第1位
デシア
203pt / 最推22票
ニックス
第2位
ニックス
184pt / TOP10票99票
ダフネ
第3位
ダフネ
114pt / 最推し12票
集計式
総合pt = TOP10票 + 最推し票 × 5
ネタ枠
ケインと災厄は女性ではありませんが、投票の空気感込みで掲載しています。
順位 ヒーロー TOP10票 最推し票 総合pt
1
デシアデシア
9222202
2
ニックスニックス
9817183
3
ダフネダフネ
5412114
4
心蕙心蕙
51891
5
ソニアソニア
47887
6
ソフィアソフィア
31976
7
青瓷青瓷
43673
8
ルビィルビィ
19544
9
セリーナセリーナ
20440
10
ナタリーナタリー
19439
11
スカイリースカイリー
38038
12
ミラナミラナ
19334
13
アルバレスアルバレス
18333
14
フィリスフィリス
15225
15
オリラオリラ
10325
16
ロザリンドロザリンド
22022
17
フェアリーフェアリー
16121
18
ソラソラ
19019
19
テアテア
16016
20
アリヤアリヤ
11116
21
ペディアペディア
8113
22
エルリニーエルリニー
3213
23
蛍火蛍火
12012
24
大荒蛮神大荒蛮神
7112
25
イソルドイソルド
10010
26
アンタアンタ
419
27
シルサシルサ
808
28
カリストカリスト
707
29
ヴァルキリーヴァルキリー
707
30
クティーラクティーラ
217
31
キーラキーラ
606
32
デニスデニス
606
33
モニカモニカ
606
34
ライランドールライランドール
606
35
アヴィリアアヴィリア
505
36
ノエミノエミ
505
37
ケインケインネタ枠
015
38
災厄災厄ネタ枠
015
39
カトリーヌカトリーヌ
404
40
ロンカカロンカカ
404
41
マファータマファータ
303
42
マリッサマリッサ
303
43
ミスミス
303
44
生の女神生の女神
303
45
アヴィアヴィ
202
46
クリスタクリスタ
202
47
サとミサとミ
202
48
イルビダイルビダ
101
49
ケリディアケリディア
101
50
セシーナセシーナ
101
51
ニコルニコル
101
52
海洋の姫海洋の姫
101
53
オディナオディナ
000
54
キャリーキャリー
000
55
キルメインキルメイン
000
56
セリーナ2セリーナ2
000
57
ファリネッリファリネッリ
000
58
フェニックスフェニックス
000
59
レインボーレインボー
000
60
レニカレニカ
000
61
輪廻の神輪廻の神
000
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