まずは冒険を進めるための核を作る
序盤の冒険を一気に進める最初の核。 まずはこの2体を中心に育てるのが最重要です。
2チーム目以降のPvE火力。 上古の地などでも長く使えるため、早めに育成したいヒーローです。
HERO TIER LIST
永遠の戦いや特上対決など、「6チームで戦い、4勝した方が勝ち」となる現在の最前線PvP環境を前提とした解説です。どの構築がどこに有利・不利を取れるかを把握することが勝利への鍵となります。
※入れ替え候補:大荒蛮神、ジョード
※入れ替え候補:ソフィア、司雷の神
※入れ替え候補:ファルゴン、大荒蛮神、ダフネ
※候補:アンドレ、伏羲
上記のPvP上位チームには全く歯が立ちません。しかし、霊魂の神を除くT2〜T3のキャラクターたちは、上古の地や冒険などのPvEコンテンツで非常に頼りになります。
T4に分類されているキャラクターは現状活躍の場が厳しいため、運営の上方修正を待つ段階です。
もみこのチャンネルで過去一番バズった大人気動画(2026年4月版ランキング)です!
なぜこのキャラクターがT0(環境覇者)なのか?無課金・微課金が引くべき神話・虚空系は誰なのか、動画内で詳しく解説しているのでまだ見ていない方は必見です!
星4と星6のルーンの違いや、ルーンの優先順位を網羅した動画です。構成やテキストを読む前に、まずはこちらをご確認ください。
4個セットで発動する特殊ルーンの空き枠(残り2枠)に装備する基本ルーンです。用途に合わせて「PvP向け」と「PvE向け」で使い分けます。
相手の「ダメージ追加」と相殺する関係にあるためPvPで最も輝きます。基本的にはタンクやサポーターに装備させます。相殺後、ダメージ軽減が70%以上になることはありません。
主に、敵の会心ダメージを防ぎたい後列サポーターに最適です。今のところの印象は「聖潔(星6) ≧ 加護(星6) > 聖潔(星4・5)」。タンクにも使えます。もみこが地味に注目してるルーンです。
ダメージ追加の上昇で火力の底上げができます。原則として、単体アタッカーや状態異常アタッカーに装備させます。
回復系サポや範囲アタッカーが基本です。PvEでも会心率上限(160%)の要求値を下げられるため非常に重宝します。
※正味の上昇量は表記%の1割程度なので注意。PvPでは細かな体力調整用として活躍。PvEではダメージ軽減が上限70%が容易で、耐久力の底上げとして優先します。
※正味の上昇量は表記%の1割程度。PvPではナタリー以外出番なし。PvEでは会心率160%・ダメ追100%の達成が容易なため、最後の火力底上げとして重宝します。
アクティブスキルの価値が下がりがちな現環境では、基本的に出番はありません。
こちらは4つ揃えることで強力な特殊能力が発動するルーンの評価です。役割に合わせて攻撃系と守備・サポート系に分けています。
星4ルーンは、致命破綻、主宰、天啓以外は性能が低く使い物になりません。そして致命破綻、主宰、天啓も実用レベルではないため、基本的には星4以下はすべて売却し、星6以上での運用を強く推奨します。
無課金〜微課金の方は、このステップで順番に集めていくと最も効率良く強くなれます。
屈折ルーンを除き、守備・サポート系ルーンは基本的に星4での運用でOKです。星4と星6のセット効果の差はアタッカールーンほど大きくありません。(ただし、サブステータスは星6が大きく上回る点には注意してください。)
環境によって変動はありますが、5チーム編成を見据えた星6ルーンの収集ルートです。どのヒーローに装備させるかを具体的にイメージしながら集めましょう。
各ルーンの詳しい効果やおすすめヒーローを解説します。項目をタップして詳細を開いてください。
各ヒーローの強みや運用方法を動画で分かりやすく解説しています。
※4:47〜 以降でSヒーローランキングについて語っています!
Sヒーローの聖物効果は基本的に強力ではありません。そのため、祈願リストは「2体のみ」に設定し、いち早く聖物9を目指すのがセオリーです。
育成順の基本:
デニス「聖9」
→ シルサ(またはアヴィリア)「聖9」 → デニス「聖18」
※イルカ勢以上の方は、全Sヒーローを聖物9にする運用も大いにありです。
※陣営指定のS聖物選択箱は、デニス(ヒト系)、アヴィリア(獣族)、クティーラ(闇夜)、ニコル(精霊)の確保がおすすめです。
聖物を最大の18個(聖物18)まで集めた後、さらに同じ聖物(19個目以降)を獲得すると、自動的に以下のアイテムに変換されます。
無課金・微課金にとって、この「プリズムの欠片」を集めることが終盤の最重要課題となります。中途半端に色々なSヒーローの聖物を上げる(分散投資する)と、この変換サイクルに入るのが大幅に遅れてしまうため、デニスへの一点集中を徹底してください。
素材にするタイミングや、Bヒーロー解体のメリットを動画で詳しく解説しています。
※1:25〜4:47 あたりでA・Bヒーローについて詳しく語っています!
マジックカードにおいて、BヒーローやAヒーローが最終的な主力パーティに入ることはほぼありません。
彼らの本当の価値は戦力ではなく、「上位のS・S+ヒーローを育成するための『素材(リソース)』」であることです。ここでは、この素材を一番賢く、無駄なく使うためのセオリーを分かりやすく解説します。
ゲーム序盤を少し過ぎた時点で、Bヒーローの戦力としての出番は完全に終わります。以降は、入手した端から「ヒーロー追放」で資源に変換するのが絶対のセオリーです。(※「自動追放」の設定をオンにしておくことをおすすめします)
Aヒーローはレベル上限が「Lv180」のため、冒険17章あたりでステータスの成長が完全に止まります。なので、彼らの究極の役割は「S・S+ヒーローの品質(レアリティ)を上げるためのエサ(素材)」となります!
序盤〜中盤はこのAヒーローが圧倒的に不足して育成がストップしがちですが、プレイ開始から半年〜1年も経てば、逆に捨てるほど大量に余り始めるようになります。
基本的には素材ですが、「序盤」で活躍する、または訓練の地、勇者航路、特定のギミック突破などでたまに重宝するヒーローたちなので、各陣営に数体は手元に残しておくことをおすすめします。
スキルの汎用性が低く、局所的な出番もほぼ見込めないヒーローです。彼らは入手次第、上位ヒーローの昇格素材として迷わず消費(解析・合成)することを強く推奨します。
2026年5月〜2027年1月目安 / 初心者・無課金・微課金向け
このページは、今からマジカを始める人に向けて、 S+ヒーローをどの順番で集めていくべきかを整理した育成ロードマップです。 単純な強さランキングではなく、序盤で使えるSヒーローを土台にしながら、 少しずつS+ヒーローへ入れ替えていく流れで解説します。
すでに長く遊んでいる人は、フィリスやナタリーなどを持っている場合も多いと思うので、 自分の手持ちに合わせて途中のフェーズから参考にしてください。 目安として、2026年5月〜2027年1月ごろまでを想定した内容です。
最初の育成順は基本的に変わりません。 まずはアルバレス → 青瓷 → ダフネの順で核を作るのがおすすめです。 この3体がいると、序盤〜中盤のPvE進行がかなり安定します。
アルバレスで序盤の冒険を進め、青瓷で火力の軸を作り、ダフネで2チーム目以降のPvE火力を伸ばす流れです。 ここまでは育成ロードマップの土台になるため、迷ったらこの3体を優先してください。
このロードマップは、最初から完成形を目指すものではありません。 まずは使いやすいSヒーローで土台を作り、そこへ少しずつS+ヒーローを入れていく流れです。 最終的には、青瓷隊・ソニックス・状態異常の3つの核を順番に作っていきます。
序盤の冒険を一気に進める最初の核。 まずはこの2体を中心に育てるのが最重要です。
2チーム目以降のPvE火力。 上古の地などでも長く使えるため、早めに育成したいヒーローです。
PvEだけなら優先度は少し下がりますが、 PvPや状態異常編成の土台として非常に重要です。
青瓷隊の強化役。 卓越からでも使いやすく、最終的に永劫までゆっくり育てたいヒーローです。
ソニアを動かすためにニックスを確保します。 ニックスは超越+を目標にすると、ソニア編成が一気に使いやすくなります。
即死回避が強力なゼフィを確保。 1年後あたりでアルバレスをソフィアへ置換する流れが理想です。
デシアで青瓷隊のPvP性能を大幅に強化。 リドルはソニア対策としても優秀で、青瓷隊の完成度を上げてくれます。
幅広くPvEでも活躍できる万能枠。 リドルも強いですが、PvEまで見るならモジー優先でもOKです。
青瓷隊をさらに強化する枠。 サウールが理想ですが、レクサーでも代用可能です。
フェアリー枠をケインへ差し替えることで、 ソニックスの完成度がさらに上がります。
セリーナで状態異常を強化。 ロザリンドが実装されたら差し替え候補になります。
ヴォリアンがまだ実装されていない間は、蛮刻・ジョード・スカイリーを軸に、 護衛隊や耐久寄りの編成を伸ばすのがおすすめです。 被ダメージ減少の重ね合わせを意識することで、PvPでは護衛隊編成として機能し、 PvEでは訓練の地や上古の地などで最後の15ターンまで耐久できる編成を目指せます。
護衛隊の核となるアタッカーは、フィリスかナタリーのどちらかを選ぶ形です。 テアで耐久を支えつつ、フィリスまたはナタリーを軸にして勝ち筋を作ります。 ここからさらにフラスまで手を出す場合は、無課金・微課金というよりイルカ勢向けの領域になります。
ヴォリアンが実装されたら、状態異常編成の最優先候補になります。 火力軸としてだけでなく、カトラスやダフネを活かす意味でも非常に重要なヒーローです。
ヴォリアンを軸にした後は、心蕙とベリルで耐久面を伸ばしていきます。 蛮古が実装されて集めやすくなったら、ベリル枠の強化候補として考えたいです。
最初からS+だけで編成を組むのはかなり大変です。 序盤〜中盤はSヒーローで土台を作り、集まったS+ヒーローと少しずつ入れ替えていくのがおすすめです。
最初の冒険・青瓷隊の土台作りで使いやすいSヒーローです。
デニス
マファータ
ロンカカ
アヴィリア
ニコル
2チーム目・ソニックス・状態異常のつなぎ枠として使いやすいSヒーローです。
シルサ
エドリック
フェアリー
アンダル
クティーラ
マリッサ
主力ではありませんが、足りない枠を埋めるために使うことがあるSヒーローです。
クラス
ライナー
ロジャー
青瓷隊は、デシア・リドル・モジーを順番に加えていくことで完成に近づきます。 余裕があればサウールを入れて、リドルを後列に下げる形が理想です。
エドリック枠にモジーを入れることで、青瓷隊はかなり完成形に近づきます。 リドルも強力ですが、PvEまで含めて幅広く見るならモジー優先でもOKです。
クリックで詳細を開く
余裕があればサウールを前列に入れ、リドルを後列に下げ、デニスを外します。 ここまで来ると、青瓷隊はかなり理想形に近いです。
ソニックスは、ニックスとソニアの核を作った後、 シルサをソフィアへ、フェアリーをケインへ差し替えることで完成形に近づきます。
ソニックスは、ニックスを入れるだけで要求値が下がるのが強みです。 最終的にはフェアリー枠をケインへ差し替えることで、現状の完成形に近づきます。
青瓷隊とソニックスの形が見えてきたら、次は状態異常を強化します。 ヴォリアンが来たらまずはヴォリアンを優先し、その後に心蕙やベリルで耐久を伸ばします。
ヴォリアンが来たら最優先で取りに行きたいです。 蛮古やロザリンドも当然強いですが、未発売かつ要求値が高いため、 現段階では心蕙とベリルを使った形が現実的です。
クリックで派生編成を見る
現状では、マファータ枠をセリーナに変えることで状態異常編成の完成度をさらに上げられます。 ただし、これはあくまで現状寄りの派生形です。
セリーナをロザリンドに、心蕙を蛮古に変更し、蛮古とベリルの位置を入れ替えることで、 新状態異常の完成形に近づきます。 カトラス・ヴォリアン・ダフネを核にしつつ、蛮古とベリルで耐久面を支える形です。
3チームの形が見えてきたら、微課金以上は4チーム目を作ります。 まずは蛮刻を確保し、次にスカイリーを超越+まで目指します。 テアの方が強い場面もありますが、集めやすさではジョードも候補になります。
心蕙は状態異常編成でも使いたいため、取り合いになりやすいです。 4チーム目を作る時は、状態異常側とのバランスを見ながら調整してください。
この表は、単純な強さランキングではありません。 無課金・微課金がどのヒーローをどこまで育てるべきかを基準にしています。 「イルカ枠」以降のヒーローが弱いという意味ではなく、 主にイルカ勢以上・クジラ勢以上・PvP/PvE上級者向けの育成枠です。
アルバレス・青瓷・ダフネでPvEの土台を作り、ソニア、デシアへ進むのが基本線です。 神器は主力に集中し、氷雪護符・溶岩護符・絢爛護符・秘術指輪・墓光のワンドを優先します。
氷雪
溶岩
絢爛
指輪
ワンド
イルカ枠は、無課金ラインの完成後に「勝てる編成数」を増やすための育成枠です。 フラス護衛隊などは強力ですが、専用神器・ルーン・宝石までセットで要求されるため、主力3チームが固まってから着手します。
指輪
聖盾
冠
角笛
クジラ枠は、永遠の戦い・上位PvP・高難度PvEで差を詰めるための領域です。 ヒーロー本体だけでなく、魔王神器や専用神器を複数用意できて初めて強さが出るため、無課金〜微課金は基本的に後回しでOKです。
魔瞳
心
書
盾
アルバレス
青瓷
ダフネ
ソニア
デシア
ヴォリアン
カトラス
デリゴール
ニックス
ゼフィ
モジー
リドル
ソフィア
スカイリー
蛮刻
テア
心蕙
ベリル
蛮古
サウール
レクサー
ケイン
セリーナ
ロザリンド
ペディア
フェニックス
ジョード
フィリス
ナタリー
レナート
フラス
イソルド
スパルタ
アヴィ
エルリニー
サとミ
ドラゴニック
アヌビス
エーベル
ソラ
災厄
カトリーヌ
ヴァルキリー
大荒蛮神
生の女神
霊魂の神
ファルゴン
司雷の神
輪廻の神
ライランドール
ルビィ
アンドレ
海洋の姫
クリスタ
カリスト
伏羲
オリラ
セシーナ
ミラナ
モニカ
ジオ
ファリネッリ
顔なき者
ミス
ケリディア
FREE / LIGHT SPENDER
どのS+ヒーローを集めればいいか迷っている方向けに、 2026年5月現在の環境をもとに、無課金〜微課金帯で優先したい育成順をまとめました。
S+ヒーローが増えすぎた今でも、序盤は アルバレス → 青瓷 → ダフネ の流れはまだまだ健在。まずは各フェーズの上から順番に入手・育成していくのがおすすめです。
まずはアタッカーを整えて、PvE・PvPの土台を作るフェーズ。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
アルバレス
|
1-3-3-2 | 3-3 | ダメ追 | |||
| ② |
青瓷
|
1-3-4-1 | 3-3 | ダメ追 | |||
| ③ |
ダフネ
|
1-3-3-2 | 3-1 | ダメ追 |
耐久と妨害を整えて、上位編成に近づけるフェーズ。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
デリゴール
|
3-4-3-2 | 1-2 | ダメ軽 | |||
| ② |
カトラス
|
3-4-3-2 | 1-2 | ダメ軽 |
ソニア・ニックスを軸に、次の主力編成へ切り替えるフェーズ。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
ソニア
|
1-3-5-2 | 3-3 | ダメ追 | |||
| ② |
ニックス
|
3-4-3-2 | 3-1 | 速度 | |||
| ③ |
ゼフィ
|
3-4-3-2 | 1-2 | ダメ軽 | |||
| ④ |
ソフィア
|
1-3-5-2 | 3-3 | ダメ追 |
デシアで火力を伸ばしつつ、リドル・モジーで耐久と妨害を整えるフェーズ。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
デシア
|
1-3-4-1 | 3-1 | ダメ追 | |||
| ② |
リドル
|
3-4-3-5 | 1-2 | ダメ軽 | |||
| ③ |
モジー
|
3-4-3-5 | 1-2 | ダメ軽 |
フィリスやテア、護衛隊パーツを育てて、上位PvP編成に近づけるフェーズ。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
フィリス
|
1-3-3-2 | 2-1 | ダメ追 | |||
| ② |
テア
|
3-4-3-5 | 1-2 | ダメ軽 | |||
| ③ |
蛮刻
|
3-4-3-2 | 1-2 | ダメ軽 | |||
| ④ |
心蕙
|
3-4-3-2 | 3-1 | ダメ軽 | |||
| ⑤ |
ジョード
|
3-4-3-2 | 3-1 | ダメ軽 | |||
| ⑥ |
スカイリー
|
3-4-3-2 | 3-1 | ダメ軽 |
実装時期や環境変化を見ながら、先行で準備したい未来候補。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
ヴォリアン
|
1-3-3-2 | 2-1 | ダメ追 | |||
| ② |
ベリル
|
3-4-3-2 | 3-1 | ダメ軽 | |||
| ③ |
蛮古
|
3-4-3-5 | 1-2 | ダメ軽 |
主力育成が終わってから、余裕があれば検討したいサブ候補。
| 優先 | ヒーロー | 神器 | ルーン | 宝石 | 天賦 | 宝天 | T2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ① |
セリーナ
|
3-4-5-5 | 3-1 | ダメ軽 | |||
| ② |
ケイン
|
3-4-3-5 | 1-2 | 速度 | |||
| ③ |
サウール
|
3-4-3-5 | 1-2 | ダメ軽 |
フェーズ別の早見表を踏まえた、S+ヒーロー育成優先度の総まとめです。
アルバレス
青瓷
ダフネ
ソニア
デシア
ヴォリアン
カトラス
デリゴール
ニックス
ゼフィ
モジー
リドル
ソフィア
スカイリー
蛮刻
テア
心蕙
ベリル
蛮古
サウール
レクサー
ケイン
セリーナ
ロザリンド
ペディア
フェニックス
ジョード
フィリス
ナタリー
レナート
フラス
イソルド
スパルタ
アヴィ
エルリニー
サとミ
ドラゴニック
アヌビス
エーベル
ソラ
災厄
カトリーヌ
ヴァルキリー
大荒蛮神
生の女神
霊魂の神
ファルゴン
司雷の神
輪廻の神
ライランドール
ルビィ
アンドレ
海洋の姫
クリスタ
カリスト
伏羲
オリラ
セシーナ
ミラナ
モニカ
ジオ
ファリネッリ
顔なき者
ミス
ケリディア
PvP TEAM GUIDE
5体で主砲フラスを守りながら、冥火・モジー効果・切傷ルーンで爽快に崩す超高難度PvP編成。 完成すれば永遠の戦いで1チームとして高い安定感を発揮します。
蛮刻
ジョード
モジー
フラス
心蕙
スカイリー
フラス護衛隊は、5体で主砲フラスを徹底的に守りながら、 フラスの攻撃・ターン終了時の冥火・モジー効果で相手を撃破する編成です。 長期戦での削り性能が高く、完成した時の爽快感が魅力です。
完成すれば1チームとして安定感あり
星5宝石・専用Lv40・聖物18・念力80%以上推奨
冥火とモジー効果で焼き切る
現状デシア系統には苦戦しやすい
実戦での動き、ソニックス対面、ミラー対面、魔王の指輪2個目による変化を動画で解説しています。 編成表と合わせて、フラスがどう削り切るか確認してみてください。
スカイリーに魔王の指輪を装備させることで、フラスが敵全体、または前列に対して ダメージ増加効果+30%を得られるようになりました。
モジー・心蕙・スカイリーを切傷ルーンに寄せることで、2〜3ターン目に前列敵へ 被ダメージ+42%を狙えるようになり、ミラー対面の勝率向上が期待できます。
蛮刻
T2:ダメ軽
3-4-3-21-2
ジョード
T2:ダメ軽
3-4-5-23-1
モジー
T2:ダメ軽
3-4-3-51-2
フラス
T2:会心率
1-3-4-23-1
心蕙
T2:ダメ軽
3-4-5-23-1
スカイリー
T2:ダメ軽
3-4-5-23-1
海洋の姫型よりも、フラス型の方が安定しやすい対面。ただし、味方全体の育成水準はしっかり求められます。
魔王の指輪と切傷ルーンで差別化を図り、以前より見込みがある対面です。
現状は海洋の姫型の方が強め。ただし、切傷採用で勝率改善が狙えます。
新ヒーローの加入で、今後はフラス型の評価がさらに上がる可能性があります。
全員の専用装備Lv40は必須級です。聖物は最低9、できれば18推奨。 宝石は基本的に星5が求められますが、心蕙・スカイリーは星3でも運用可能です。 中途半端な育成だと強さを実感しにくいため、イルカ勢以上向けの上級者編成です。
ANUBIS DEFENSE THEORY
無敵艦隊ではなく、ダメージ軽減、防御力によるカット、被ダメージ軽減、抵抗を重ねて15ターン完走を狙う超上級者向け構築です。 動画ではダフネ、ケイン、デリゴール、スカイリー、ニックス、モジーの編成を説明します。 まずはイルカ勢以上を目指すデリゴール構築、その後にクジラ向けのエルリニー構築までまとめます。
ケイン
ダフネ
デリゴール
ニックス
スカイリー
モジーデリゴール構築から入り、エルリニー構築まで順番に解説しています。 防御力0.7ライン、モジー育成途中でも成立する理由、15ターン完走までの考え方を動画で確認してください。
召喚獣ティアマト防御力+30%
主戦星霊赤岩アヌビス用の主戦枠
サブ星霊牛防御力を追加図鑑のLv340時の防御力をLv1相当に戻し、基礎カット率を出してから、戦闘前防御力と戦闘後防御力を掛け合わせます。
キャラごとの基礎防御力を計算します。詳しくは図鑑のLv340時の防御力を見てください。
基礎カット率 = Lv1基礎防御力 × 0.0025素の硬さです。
最終カット率 = 基礎カット率 × (1 + 戦闘前防御力%) × (1 + 戦闘後防御力%)装備・ルーン・聖物・宝石・神器と、ティアマト・虚空・牛を掛け合わせます。
切り上げた数値が要求値表です。
Lv340防御力は図鑑の数値、戦闘後防御%はティアマト・虚空・牛などを足した値です。
図鑑のLv340時の防御力4250を代入すると、基礎カット率は約0.304になります。
4250 ÷ 349 × 10 = 約121.78121.78 × 0.0025 = 約0.30440.7 ÷ (0.3044 × 1.55) - 1 = 約0.483 → 49%0.7 ÷ (0.3044 × 1.60) - 1 = 約0.437 → 44%動画ではダフネ、ケイン、デリゴール、スカイリー、ニックス、モジーの6体で説明します。モジーが最終段階まで育っていなくても、防御力の必要ラインを守れば15ターン完走を狙えます。
天賦3-4-3-2宝石天賦1-2
天賦1-3-3-1宝石天賦3-3
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1
天賦3-4-3-2宝石天賦3-1
天賦3-4-5-2宝石天賦3-1
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1デリゴール構築は、イルカ勢以上を目指す現実ラインです。モジーが最終段階まで育っていなくても、防御力の必要ラインを守れば15ターン完走を狙えます。
| キャラ | 牛なし | 牛星1 | 牛星3 | 牛星5 |
|---|---|---|---|---|
ケイン | 64% | 59% | 59% | 59% |
ダフネ | 不要 | 不要 | 不要 | 不要 |
デリゴール | 49% | 44% | 44% | 44% |
ニックス | 72% | 67% | 62% | 53% |
スカイリー | 68% | 62% | 57% | 48% |
モジー | 61% | 56% | 51% | 42% |
エルリニーは味方全体の与ダメージを伸ばせる理想バッファーです。こちらはクジラ向けの発展構築です。エルリニーの与ダメージバフまで使えると、15ターン完走時の総ダメージをさらに伸ばせます。
ケイン
ダフネ
モジー
ニックス
スカイリー
エルリニー
天賦3-4-3-2宝石天賦1-2
天賦1-3-3-1宝石天賦3-3
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1
天賦3-4-3-2宝石天賦3-1
天賦3-4-5-2宝石天賦3-1
天賦3-4-3-5宝石天賦1-1| キャラ | 牛なし | 牛星1 | 牛星3 | 牛星5 |
|---|---|---|---|---|
ケイン | 64% | 59% | 59% | 59% |
ダフネ | 不要 | 不要 | 不要 | 不要 |
モジー | 61% | 56% | 56% | 56% |
ニックス | 72% | 67% | 62% | 53% |
スカイリー | 68% | 62% | 57% | 48% |
エルリニー | 63% | 58% | 53% | 44% |
PvE TEAM GUIDE
訓練の地だけでなく、あらゆるPvEコンテンツで大活躍できる編成です。 ヒーローのインフレにより、被ダメージ-100%を達成できるようになったことで、 4体がほぼ倒れない「無敵艦隊」が組めるようになりました。 冒険では1チームを安定して勝たせやすく、モジーの育成が進むほどダメージの伸びも一気に実感できます。
防御力をしっかり上げて、モジーが5ターン以上生存できる状態を作れると理想形。訓練の地では、全1400階のうち無課金でも1300階前後まで狙える大きな理由になります。
ベリル
蛮刻
モジー
ニックス
スカイリー
ダフネ




この編成は、星5効果で「ヒト系の被ダメージ-10.8%」を持つ至宝「黄金王のベルト」がかなり大事。 これがあると蛮刻・ニックス・スカイリー・ダフネが、PvEで敵のダメージを"全く"喰らわない状態を作れます。
品質は蛮刻が伝説+Lv20、スカイリーやモジーは卓越でOK。
宝石・ルーンはほぼ共通で、イルカ勢とクジラ勢は神器の差し替えで火力と安定感を伸ばします。
天賦3-4-3-5 / 宝天3-1
天賦3-4-3-2 / 宝天3-3
天賦3-4-3-5 / 宝天3-3
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1
天賦3-4-3-2 / 宝天3-1
天賦1-3-3-1 / 宝天3-1
ベリル
聖羽の翼
蛮刻
呪いの書
モジー
聖羽の翼
ニックス
古代龍の逆鱗
スカイリー
聖なる角笛
ダフネ
魔王の槍
最近「魔王の槍」の影が薄いが、PvEでは防御&攻撃面で安定するので個人的に持っておきたいところ。
ベリル
聖羽の翼
蛮刻
呪いの書
モジー
魔王のガントレット
ニックス
古代龍の逆鱗
スカイリー
魔王の指輪
ダフネ
魔王の槍
魔王神器を入れられるなら、モジーの生存とダフネ火力の両方を底上げできます。

ダフネの再行動ができるようになり、ダメージが跳ね上がります。

手持ちや育成状況で置き換え候補。まずは形を作るのが大事。

山嶺護符や
時間護符で代用可能です。

ワンドや
指輪の方が強い場合もあります。

星4切傷なら3セット必要。被ダメ上昇スタックを最大値に寄せたいです。

PvPを優先する方は月光石を無理しないでOK。
普通のディフェンス系バフ(ダメ軽、会心抵抗率、体力減少量etc)は「-70%が下限」です。つまりダメージカット7割で、3割は必ず通ります。3割×3割×3割×...で10割ダメージをカットすることができません。
ただしPvEの「被ダメージ」は例外で、唯一「-100%」まで積めるディフェンスバフ。つまりダメージカット10割カットを実現できます。ここがこの編成の肝です。
:後列の被ダメージ-30%(聖物3で-40%)、自身は-20%。
:全員の被ダメージ-30%
:全員の被ダメージ-25%
:全員の被ダメージ-15%後列はこれで「-100%」に到達。だからニックス・スカイリー・ダフネはダメージを喰らいません。
問題は蛮刻だけで、蛮刻自身は-90%止まり。そこでヒト系の被ダメージ減少至宝を足すと、蛮刻も-100%に届きます。
PvPでは防御系バフが-70%で止まるので、この無敵化は再現不可能。PvE専用のズルい強さです。
PvP TEAM GUIDE
ソニアの連続攻撃とニックスの再行動を軸に、速度調整と献祭ギミックで格上も崩せる高性能PvP編成。 無課金帯から形を作れますが、イルカ勢以上では速度・体力調整によりさらに高い完成度を発揮します。
ニックス
イソルド
ゼフィ
ソニア
ソラ
ケイン
ソニックスは、ソニアの高火力連続攻撃とニックスの再行動を活かして相手を一気に崩す編成です。 基本形は無課金・微課金帯でも作れますが、ミラーや青瓷意識の際は速度順と体力調整が重要になります。 召喚獣はボリアス、星霊は霊狐&天空の支配者を採用します。
ミラー以外なら戦力差1.5倍にも勝ち筋あり
ニックス4番目、ソニア5番目の調整が重要
無課金でも形は作れるが完成には速度厳選が必要
基本不利。ソラ次第で突破可能性あり
ソニア×ニックスを軸にしたソニックス編成について、 無課金&微課金帯・イルカ勢・クジラ勢の3段階構築、 デシア対面の考え方、速度順、育成ラインまでまとめて解説しています。
ミラー対面では速度上位3体がデバフ対象になりやすいため、ニックスを4番目かつなるべく速くします。
ソニアも5番目かつなるべく速くすることで、ニックスの再行動後に火力を押し込みやすくなります。
イルカ勢以上では、ゼフィの体力を前列で最も低く調整できると、ソニックスとしての完成度がさらに上がります。
ソニア&ニックスを軸に、アヴィリア・ゼフィ・ソフィア・ケインで形を作る基本構築です。 まずは編成の形を作り、その後に育成優先度や置換候補を意識して強化していきます。
再行動の核
エネ護符
制
軽
速
聖衛
進化
Sヒーロー速度支援
聖羽の翼
制
軽
速
聖衛
聖潔
即死回避で安定化
ネックレス
制
軽
速
聖衛
聖潔
連続攻撃の主砲
秘術指輪
制
追
速
血盟
罪悪
置換候補の火力枠
墓光のワンド
制
追
速
狂戦
罪悪
ソニア連続攻撃補助
聖なる角笛
制
軽
速
聖衛
聖潔
アルバレス
青瓷
ダフネ
カトラス
ソニア
ニックス
ゼフィ
ニックスは神話系で集めにくいですが、超越+&専用Lv40は現状かつ将来的にも必須級と言えます。 ソニアと並んで、ソニックス編成の完成度を大きく左右する重要キャラです。
アヴィリア
カトラス
アヴィリアの代わりにカトラス採用はかなりあり。青瓷対策やミラー対策を厚くできます。
アルバレス
ソフィア
ソフィアはアルバレスを置換して入手すると、冒険もかなり進めやすくなります。
フェアリー
ケイン
ケインは無理しなくてOK。Sヒーローのフェアリーでも十分候補になります。
アヴィリア
ソフィア
フェアリー
この3枠をニックスやソニアより速められると強いです。 ただし相手にイソルドがいると厳しいので、無理しすぎなくてOK。
無課金&微課金帯の基本型から、アヴィリアとソフィアをイソルド&フェニックスに置き換えた強化構築です。 イソルドの月蝕によるエネ奪取と侵蝕(制御)で相手の動きを崩しながら、 フェニックスの速度デバフと奇襲で火力を補います。 ケイン・フェニックス・イソルドの速度を大きく伸ばすことで完成度が上がります。
何度もア・スキル
古代龍の逆鱗
制
軽
速
聖衛
進化
月蝕でエネ奪取+制御
呪いの書
制
軽
速
聖衛
進化
体力調整が重要
聖羽の翼
制
軽
速
聖衛
聖潔
魔王の骨剣型
魔王の骨剣
制
追
速
血盟
罪悪
速度デバフ+奇襲火力
墓光のワンド
制
追
会
強襲
マニア
最速級にしたい補助
聖なる角笛
制
軽
速
聖衛
聖潔フェニックス枠をソラに変更し、ミラー対面のイソルド対策や高火力突破を狙う完成型です。 ソラは「魔王の角」で会心を大きく伸ばす型と、 「魔王の棘刃」で速度調整・ダメ追特化する型の2択になります。 個人的には、現状は会心を一気に伸ばせる魔王の角型がかなり強いと考えています。
月蝕回避はある程度捨てる代わりに、会心系を一気に伸ばして突破力を高める型。 ダメ追を140%程度確保できているなら、個人的には現状かなり強い選択肢です。
相手イソルドの月蝕によるニックス妨害を避けるため、あえてソラの速度を下げる考え方。 メガクジラ帯では、速度調整を絡めながらダメ追特化する候補になります。
何度もア・スキル
古代龍の逆鱗
制
軽
速
聖衛
進化
月蝕でエネ奪取+制御
呪いの書
制
軽
速
聖衛
進化
即死回避
聖羽の翼
制
軽
速
聖衛
聖潔
魔王の骨剣型
魔王の骨剣
制
追
速
血盟
罪悪
角 or 棘刃か
魔王の角
制
追
会
血盟
マニア
翼で差をつける
魔王の翼
制
軽
速
聖衛
聖潔主力を絞って段階的に仕上げる。無理に全員を高ラインまで上げなくてOK。
ニックス
ソニア 聖9
ソフィア 聖9
ゼフィ 聖9
ケイン 聖9必須
アヴィリア 聖9推奨
フェアリー
主力3体をしっかり40に。残りは31で整えて完成度を上げる帯。
ニックス 聖3
ソニア聖18
フェニックス 聖18
イソルド
ゼフィ
ケイン
完成形を目指す帯。基準を落とさず、全員を高水準で揃えたいです。
ニックス
イソルド
ゼフィ
ソニア
ソラ
ケイン
ソラ
聖9以上で本領発揮
ソニックスは「誰を先に動かすか」で勝率がかなり変わります。 特にミラー対面では、ニックスを4番目かつなるべく速く、 ソニアを5番目かつなるべく速くにする意識が重要です。
相手の翼・羽効果で、こちらの速度上位3体がデバフ対象になりやすいです。 ニックスを4番目に置くことで、デバフを避けつつ先に動ける場面を作れます。
ニックスで再行動の流れを作り、ソニアで火力を押し込む。 ここが噛み合うと、格上相手にも一気に勝ち筋が出ます。
ソラを上から動かして、一気に崩す攻撃的な並び。
ソラ
2
ケイン
3
イソルド
4
ニックス
5
ソニア
6
ゼフィ
相手イソルドの月蝕を意識。
ケイン
2
ゼフィ
3
イソルド
4
ニックス
5
ソニア
6
ソラ
VS
現状は状態異常がそこまで強くないため、ソニックス側が速度と再行動で主導権を取りやすいです。
VS
青瓷対策としても採用価値あり。上から崩せる形を作れるとかなり戦いやすい対面です。
VS
モジーがいない型は耐久の粘りが落ちるため、ソニアの連続攻撃で押し切りやすいです。
VS
モジー入りは耐久と継続力が一気に上がるため五分寄り。速度順とソニアの火力次第です。
VS
基本は不利。ただしクジラ帯なら、ソラの育成・神器・速度調整次第で突破できる可能性があります。
PVP TEAM GUIDE
リドル・レクサー・デリゴールで前列を固め、デシアと青瓷で押し切る怒気軸。 ジョード採用により、ペディア入りミラーへ強く出られるのが最大のポイントです。
リドル
レクサー
デリゴール
デシア
青瓷
ジョードこの型は、前列3体で耐久と妨害を作り、後列のデシア・青瓷で一気に削る編成です。 ジョードを入れることでミラー性能が上がり、特にペディア入りの怒気ミラーへ強くなります。
デシア・青瓷の2枚で突破
前列の体力調整が重要
ジョード採用でペディア入りに強い
速度と体力順の調整が要る
編成表と合わせて、デシアミラーのタンク速度、ジョード採用の狙い、ペディア入り対面への勝ち筋を動画でも確認できます。
ペディア入りミラーを意識するならジョードがかなり大事。切傷+マニアで会心率を整えます。
リドルとデリゴールは体力1番目か2番目。レクサーは前列で最も低くして役割を明確にします。
タンクが遅い方がデシア先制。タンクが早い方がデシア後攻になり、動きは早い反面、火力面は若干落ちます。

体力1か2番目に高く
魔王の心
軽
制
速
切傷
聖潔
前列で最も体力を低く
霊詠のネックレス
軽
制
速
切傷
聖潔
体力1か2番目に高く
呪いの書
軽
制
速
切傷
聖潔
悪霊ハンマー型
悪霊ハンマー
軽
追
会
狂戦
罪悪
骨剣で押し込む
魔王の骨剣
軽
追
会
狂戦
罪悪
会心率70%後にダメ軽
魔王の指輪
軽
制
速
切傷
マニアデシアミラーでは、前列タンクの速度でデシアの攻撃順が変わります。 タンクが遅い方はデシアが先制し、タンクが早い方はデシアが後攻になります。 後攻側は行動自体を早く回しやすい一方で、火力面は若干落ちる点に注意です。
デシアを先に攻撃させる並び。
デシアを後攻に回す並び。
VS
ジョード採用の主目的。ミラーの面倒な展開を崩しやすくなります。
VS
タンクが遅い方はデシア先制、タンクが早い方はデシア後攻。後攻側は早く動きやすい反面、火力面は若干落ちる可能性があります。
T0評価 / クジラ勢向け超火力アタッカー
動画で見る
怒気環境を押し上げる超火力枠
戦域・雲頂・キングで大活躍
主戦場はPvP寄り
完成ラインがかなり重い
怒気がほぼ最強クラスに伸びる環境で、戦域・雲頂・キング争覇にかなり強いです。完成した時の単体処理能力が高く、怒気編成の勝ち筋を一段上げられます。
リドルがいないと怒気ゲージが溜まりにくく、リドルが落ちた後は一気に出力が下がりやすいです。災厄や青瓷とそこまで変わらないという意見もあり、急いで完成させる必要はなさそうです。
先行で作るならクジラ勢向け。多くの人は、水晶落ちして入手しやすくなる3ヶ月後あたりから触り始めるくらいで十分だと思います。
複雑な怒気・狂暴技・対決の挙動は、テキストと動画をセットで見ると理解しやすいです。
エーベルは強いです。ただし、単体で雑に強いというより、リドルを含めた怒気編成が揃って初めて評価が跳ねるタイプです。
戦域・雲頂・キング争覇を本気で勝ちに行く人なら候補。逆に、無課金〜微課金・育成素材が重い人は、今すぐ追うより水晶落ち後にゆっくりで良いと思います。
単体攻撃と連続攻撃の伸びを優先。まずは火力を通すためのダメ追・会心系を意識します。
デシアとエーベルを主軸に添え、現環境を圧倒的に制圧するための編成例です。
強固な前列が時間を稼ぎ、後列の2大アタッカーで敵陣を粉砕します。
スマホの場合は横にスワイプして陣形を確認できます。
以前のテンプレであったペディアは被ダメ増加が優秀なものの、全体の耐久面で少し不安が残ります。
本編成では、アヌビス入りの状態異常編成やミラーマッチを重く見て、耐久力が大幅に向上するレクサー(またはジョード)を採用しています。
【その他の候補】
・ジョード:レクサーと同様に耐久力の底上げに貢献。
・アヴィ:耐久面は若干落ちますが、味方全体の与ダメージ+25%が非常に強力で、速攻で焼き切るプランなら有力候補となります。
ヒーラー2体(スカイリー、心蕙)と強固な前衛3枚で完璧な要塞を築き、エーベルの圧倒的な火力と心蕙のシールド破壊で敵を殲滅していく編成です。天空や戦域での長期戦において、活躍するかもです。
心蕙の枠にデシアを投入し、攻撃力を大幅に引き上げたアグレッシブな編成です。相手の要塞を強引に突破したい場合や、回復よりも殲滅速度を優先すべき局面に最適です。
エーベルが「炎怒状態」に入った際、ランダムな前列敵1体(神話系ヒーローを優先)とエーベル自身を「対決状態」にします。(※死亡・復活・ターン終了時に解除)
PVP TEAM GUIDE
シーアはデシア専用ではなく、デシア・フラス護衛隊・状態異常に差し込める防御サポート。 ジョードの回復とは別軸で、聖契・シールド・被ダメージ-20%によって味方の耐久ラインを引き上げます。
デシア
フラス
状態異常
シーア
モジー
リドルシーアは「ジョードの上位互換」寄りですが、完全な置き換えではありません。 ジョードは牧師なので、ダメージを受けるたびにダメージの40%を回復し、3-4-5-2の5番「暴力回復」と魔王の心の回復効果+50%で止まらなくなります。 シーアはそのシールド版ですが、戦士なので体力が高く、前列に置いても耐久が安定します。 同陣営3体を満たせるなら、被ダメージ-20%、相手のダメ追と会心を1.5割無視、抵抗+40%まで含めてT0クラスの強さです。
ミラーの受け性能を上げる
フラスが動く時間を作る
耐久とシールドで粘る
卓越でも役割あり
同陣営3体が必須。ジョードの回復をシールドに置き換えたような立ち位置で、前列に置ける戦士耐久が強みです。
アクティブスキルと狂暴技を1行動分止められるのが強いです。ただし、発動条件は編成単位で確認が必要です。
被ダメージ-20%、相手のダメ追と会心を1.5割無視、抵抗+40%。卓越でもベリル、スカイリー、モジー、蛮刻と組み合わせて使えます。
デシアミラーを意識したシーア入り構成。 リドルは魔王の指輪に修正。エーベル採用で、シーア入りミラーでも青瓷より突破力を見やすい形です。




呪いの書で前列を固める
呪いの書
聖霊の盾
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔
鉄壁タンク
霊詠のネックレス
山嶺護符
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔
聖契とシールドで受ける
魔王の心
聖羽の翼
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔

骨剣で単体突破
魔王の骨剣
紫蛍
孔雀
紫蘭
狂戦
罪悪
悪霊ハンマー型
悪霊ハンマー
ワンド
紫蛍
孔雀
紫蘭
狂戦
罪悪
怒気と耐久を支える
魔王の指輪
聖なる角笛
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔フラスが火力を出すまで、蛮刻・大荒蛮神・シーア・スカイリー・モジーで守る長期戦向け。 シーアの受け性能でフラスの着火ターンまで粘る形です。




前列の受け役
ネックレス
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔
守護者型の耐久枠
魔王の旗
緑鳩
紫蛍
輝龍
守護者
聖潔
フラスが動く時間を作る
魔王の心
緑鳩
紫蛍
輝龍
切傷
聖潔
冥火と会心率で削る
魔王の爪
紫蛍
孔雀
紫蘭
冥火
マニア
回復と耐久補助
魔王の盾
緑鳩
紫蛍
紫蘭
聖衛
マニア
制御対策と耐久補助
魔王の指輪
天使の額冠
緑鳩
紫蛍
輝龍
聖衛
聖潔カトラス・ベリル・シーアで前列を硬くし、アヌビスとフィリスで状態異常ダメージを通す構成。 心蕙まで入るので、シールドと耐久をかなり厚くできます。




挑発で受ける前列
魔王の盾
聖羽の翼
紫蛍
緑鳩
輝龍
守護者
聖潔
聖霊の盾で耐久
聖霊の盾
紫蛍
緑鳩
輝龍
守護者
聖潔
状態異常側の耐久軸
魔王の旗
ネックレス
紫蛍
緑鳩
輝龍
守護者
聖潔

状態異常の火力役
神聖輝耀
魔王の槍
紫蛍
孔雀
輝龍
武士
罪悪
虚無で押し込む
魔王の棘刃
秘術指輪
紫蛍
孔雀
紫蘭
虚無
罪悪
シールド補助と破壊
魔王の指輪
聖なる角笛
紫蛍
緑鳩
輝龍
聖衛
マニア
T2装備で付与できる追加ステータスは、ヒーローの役割によって「何を上げるべきか」が明確に異なります。
本記事では、まず奥が深い「PvP(対人戦)メインでの運用」を前提に各アタッカー、サポーター、タンクの最適解を解説します。
※ステータス優先度を理解するため、まずはアタッカーを以下の5タイプに分類します。
単体攻撃型は、「ダメ追」に特化させるのがセオリーとなります。
【理由】範囲攻撃型は、「会心率」に特化させるのがセオリーとなります。
【理由】
フラスや海洋の姫は「耐久型編成」に添えられることが多く、長期ターンが前提となります。その際、硬い前列タンクを無理に削るよりも、柔らかい後列の敵を倒し切ることが勝利条件になります。
後列の敵は前列に比べて「会心抵抗率」が低く設定されがちです。また、後列の「ダメージ軽減」は40〜60%程度であることが多く、こちらの「ダメージ追加」が140%ほどあれば上限(キャップ)に達してしまいます。
したがって、ダメージ追加を盛りすぎるよりも、敵全体に対して発動機会の多い「会心率」を限界まで高めることが、総ダメージ量を最大化する鍵となります。
状態異常アタッカーは、とにかく「ダメージ追加(ダメ追)」の一択です。
【理由】
このタイプは、攻撃後に相手にスタックしていく「流血」や「中毒」などの状態異常ダメージがメイン火力となります。
非常に重要な仕様として、これら状態異常ダメージには会心の判定が一切ありません。そのため、会心率や会心ダメージを上げても完全に無駄になってしまいます。状態異常の火力を純粋に底上げできる「ダメージ追加」を上げまくることが突破の鍵です。
ハイブリッド型は、「ダメージ追加」を中心にしつつ、単体型よりも「会心率」を高く意識するバランス型が強力です。
【理由とルーン選択】
まずはダメ追・会心率ともに「160%」を目標ラインに設定し、そこからさらに会心率を伸ばしていくと非常に強くなります。
キャラの狙う位置によって相性の良いルーンが変わります。
・ソラ:後列の敵を倒しやすくするため、罪悪ルーンよりも「マニアルーン」を採用し、ダメ追を確保しつつ会心率を盛るのがおすすめです。
・デシア・災厄:前列突破がメインの役割となるため、ダメ追に特化できる「罪悪ルーン」が適しています。
防御無視型(ナタリー)は、他のアタッカーとは別次元の仕様を持っています。上げるべきは「攻撃力」一択です。
【理由】
防御無視ダメージにおいては、相手の「ダメージ軽減」「会心抵抗率」「会ダメ抵抗」は全く意味をなしません。
さらに、自分自身の「会心率」「ダメージ追加」「スキルダメージ」のステータスすらも乗らない仕様となっています。そのため、純粋なベースとなる「攻撃力(ATK)」を上げる以外に火力を伸ばす方法がありません。
※ステータス優先度を理解するため、サポーターとタンクを以下の3タイプに分類します。()内は現環境ではあまり見かけないヒーローです。
編成の狙いに合わせて、T2装備で「速度」を徹底的に調整することが求められます。
【理由】
・ニックス:味方の中で「4番目に行動しつつ、なるべく早く動く」のが最も強力な運用となります。イソルドやケインの速度調整は、ニックスのこの理想の動きを実現するためのサポート役としての側面が強いです。
・司雷の神:「最速で動かす」か、あるいは「あえて遅く動かす」か、相手の編成に応じた駆け引きを楽しめる非常に奥深いヒーローです。どちらの使い方でも強力なポテンシャルを秘めており、自分なりの速度調整を研究・構築するのが醍醐味となります。
このタイプと全てのタンクヒーローは、生存力を極限まで高めるために「ダメージ軽減」に特化させます。
【理由】
サポーターの中で特に伸ばすべき攻撃系ステータスが存在しないヒーロー(セリーナやベリル等)は、純粋に場に残り続けるための耐久力を上げるのが基本となります。
タンクヒーローに関しても同様です。仕様上「会心抵抗率」は装備等で引き上げにくいため、確実に被ダメージを減らせる「ダメージ軽減」を限界まで伸ばすことが最強の壁を作る条件となります。伸ばせば伸ばすほど強固になります。
生存力を高めるための「ダメージ軽減」を確保しつつ、「マニアルーン込みで会心率100%」を目指すのが絶対的なセオリーです。
【理由】
ヒーラーの回復スキルには、会心が発生すると回復量が2倍になるという非常に強力な仕様が存在します。
そのため、T2装備等で素の会心率を「70%」まで引き上げ、そこに「マニアルーン」のセット効果を合わせることで、戦闘中の会心率を実質100%に確定させることができます。これにより、回復量が常に2倍の状態で安定するようになります。
26年10月版 最強ランキング
2026年10月環境の最強ヒーロー・編成評価をまとめた動画です。ややバズっている動画なので、シリアルコード入力後にぜひ確認してみてください。
コードをタップするとクリップボードに入ります。
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【ご利用方法】
ゲーム内のプロフィール画面から「シリアルコード」を選択し、上記のコードを入力してください。
TOP10票と最推し票を合算した、読者投票による美女ヒーローランキングです。 最推し票の重みがしっかり出る形式なので、単なる知名度だけでなく「刺さった強さ」も反映されています。 投票してくれたみなさん、本当にありがとうございました!
| 順位 | ヒーロー | TOP10票 | 最推し票 | 総合pt |
|---|---|---|---|---|
| 1 | デシア | 92 | 22 | 202 |
| 2 | ニックス | 98 | 17 | 183 |
| 3 | ダフネ | 54 | 12 | 114 |
| 4 | 心蕙 | 51 | 8 | 91 |
| 5 | ソニア | 47 | 8 | 87 |
| 6 | ソフィア | 31 | 9 | 76 |
| 7 | 青瓷 | 43 | 6 | 73 |
| 8 | ルビィ | 19 | 5 | 44 |
| 9 | セリーナ | 20 | 4 | 40 |
| 10 | ナタリー | 19 | 4 | 39 |
| 11 | スカイリー | 38 | 0 | 38 |
| 12 | ミラナ | 19 | 3 | 34 |
| 13 | アルバレス | 18 | 3 | 33 |
| 14 | フィリス | 15 | 2 | 25 |
| 15 | オリラ | 10 | 3 | 25 |
| 16 | ロザリンド | 22 | 0 | 22 |
| 17 | フェアリー | 16 | 1 | 21 |
| 18 | ソラ | 19 | 0 | 19 |
| 19 | テア | 16 | 0 | 16 |
| 20 | アリヤ | 11 | 1 | 16 |
| 21 | ペディア | 8 | 1 | 13 |
| 22 | エルリニー | 3 | 2 | 13 |
| 23 | 蛍火 | 12 | 0 | 12 |
| 24 | 大荒蛮神 | 7 | 1 | 12 |
| 25 | イソルド | 10 | 0 | 10 |
| 26 | アンタ | 4 | 1 | 9 |
| 27 | シルサ | 8 | 0 | 8 |
| 28 | カリスト | 7 | 0 | 7 |
| 29 | ヴァルキリー | 7 | 0 | 7 |
| 30 | クティーラ | 2 | 1 | 7 |
| 31 | キーラ | 6 | 0 | 6 |
| 32 | デニス | 6 | 0 | 6 |
| 33 | モニカ | 6 | 0 | 6 |
| 34 | ライランドール | 6 | 0 | 6 |
| 35 | アヴィリア | 5 | 0 | 5 |
| 36 | ノエミ | 5 | 0 | 5 |
| 37 | ケインネタ枠 | 0 | 1 | 5 |
| 38 | 災厄ネタ枠 | 0 | 1 | 5 |
| 39 | カトリーヌ | 4 | 0 | 4 |
| 40 | ロンカカ | 4 | 0 | 4 |
| 41 | マファータ | 3 | 0 | 3 |
| 42 | マリッサ | 3 | 0 | 3 |
| 43 | ミス | 3 | 0 | 3 |
| 44 | 生の女神 | 3 | 0 | 3 |
| 45 | アヴィ | 2 | 0 | 2 |
| 46 | クリスタ | 2 | 0 | 2 |
| 47 | サとミ | 2 | 0 | 2 |
| 48 | イルビダ | 1 | 0 | 1 |
| 49 | ケリディア | 1 | 0 | 1 |
| 50 | セシーナ | 1 | 0 | 1 |
| 51 | ニコル | 1 | 0 | 1 |
| 52 | 海洋の姫 | 1 | 0 | 1 |
| 53 | オディナ | 0 | 0 | 0 |
| 54 | キャリー | 0 | 0 | 0 |
| 55 | キルメイン | 0 | 0 | 0 |
| 56 | セリーナ2 | 0 | 0 | 0 |
| 57 | ファリネッリ | 0 | 0 | 0 |
| 58 | フェニックス | 0 | 0 | 0 |
| 59 | レインボー | 0 | 0 | 0 |
| 60 | レニカ | 0 | 0 | 0 |
| 61 | 輪廻の神 | 0 | 0 | 0 |